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ぶらぶらしてたころ3

このころしてたこと、されてたことで彼の好きな事キライな事がだいたいわかりました。

おし○こをしてるところを見ることは好きです。今でも見せてくれとか言われます。おし○こを飲むのは一回されました。飲まされるのは今でもたまにされます。飲むのはマズイけどイヤじゃないです。なんか、服従してるって気がしていいです。
大っきいほうは、浣腸はされたことあります。正直、痛いのと痛い種類が違うのとと恥ずかしい種類が違うのでイヤです。幸い、彼もあまり好きじゃないらしいのであまりしません。
ア○ルセックスは何回かされましたが、慣れたのでわたしはイヤじゃないけど彼はそうでもないみたいです。
前の方が気持ちいいって言ってくれます。女としてそのほうがうれしいです。
ロウソクやムチはキライみたいです。
ロウソクは後片付けが大変だし、ムチは乗馬用のステッキでのプレイはされます。
スパンキングはよくされます。野外は夏場中心ですね。さすがに寒いとそういう気がおこらないみたいです。

彼のほうは乳首舐められるのが大好きみたいです。乳首舐められながら手コキされてゲームしてるのが、日常の団らん時間です(笑)

AVやエロサイトも一緒に見ることもありましたが、彼が言うにはわたしの方がエロいからつまらないということです。ちょっと複雑だけど、うれしかったです。

そんなことをしていながら、わたしは次の勤め先が決まりました。
勤めに出て半年くらいで、さすがにワンルームマンションじゃ狭すぎるので中古のマンションを買って引っ越しました。








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ぶらぶらしてたころ2

彼に奉仕するのも専業主婦の仕事です(笑)彼の乳首舐めから、全身舐め、フェ○も丁寧に舐めます。ア○ルを舐めながら手コキは、うまいって褒められます。
土曜日のいっぱいエッチの夜は1時間は奉仕します。そのあと、彼に1時間はなめまわされますけどね。

春から夏は夜のお散歩やコンビニに買い物はスプリングコート一枚で行きます。自動販売機の前とかでコートをはだけたり、公園で裸にされてベンチでオナニーさせられたり、木に手をついて後ろから犯されたりされました。

慣れなかったのは、ドン・キホーテのアダルトコーナーの買い物はいつ行っても恥ずかしかったです。ドン・キホーテは夜でも人がいっぱいいますからね。

そんなある日、前々から髪の毛切りたいって言ってたら、友だちが美容室やってるから行こうと言いだしました。
白のミニのワンピースにガーターベルトでノーパンノーブラの格好をさせられました。
クルマで30分ほどのところで、ヘアサロンがありました。夜中でしたが、ムリ言って開けてもらったなので他にはお客さんはいませんでした。

普通に椅子に座って、前を見るとこの店は全身鏡がドーンと前にあるタイプでした。
友だちが、
「どれくらいカットしますか?」
「サイドはどんな感じで?」
とかオーダーを聞くと奥に用意に行きました。
彼が近づいてきて、耳もとで、
「足を開いてごらん」
足を開くと、全身鏡に足を開いたわたしが見えました。奥の方はわかりにいですがノーパンなのはわかってしまいます。
「シャンプー台へどうぞ」
と言われてシャンプー台に移ると、ノーブラなので乳首がうっすら透けて見えます。
横になってシャンプーされていましたが、ノーブラがバレないかドキドキものでした。
カット椅子に戻って、カットされているときも鏡に写った彼が何か言わないかビクビクしていました。
カットが終り、友だちが片付けに奥にいくと、また彼が近づいてきて、
「足を開いたままでいなさい」
言われるままにしていると、友だちが戻ってきて仕上げのカットをします。
心臓はバクバクものでした。
無事に終わって、クルマに戻ると彼はオマ○コをチェックしました。
チェックされるまでもなく、ビショビショに濡れているのが自分でもわかっていました。
「見られたかな?」
「今度会ったら聞いてみるよ」
顔から火が出るくらいに恥ずかしかったです。ついでに、帰ってから気がついたのですが、スカートには恥ずかしいシミが出来ていました。
この夜も、シミまで作ったお仕置きをたっぷりされました。












ぶらぶらしてたころ1

失業保険もらいながら、専業主婦もどきのことをして同居してました。お互いの親にあいさつくらいは行きました。
何となく、認めてくれました。

住むところも、ワンルームってわけにはいかないし色々と買わなきゃいけないものもあったりと物入りでしたし、それなりに忙しかったです。

それでも、毎週土曜日はいっぱいエッチしてました。普通の日はそれなりにしてました。
毎朝、フェラで彼を起こして…だいたいそれで一回はしちゃいました。
帰ってきてから、お風呂一緒に入ってワンルームのユニットバスだったので大変でした(笑)
毎日の課題はメールで会社から10時くらいに来ました。事細かな指示で、この人はちゃんと働いてるのかなって心配にもなりました。
スーパーのノーパンノーブラは最初はかなり恥ずかしかったです。トイレで確認画像を撮って送るとだいたいすぐに返事が来て、そこで全裸画像を撮れとかオナニーしろとか言われました。
オナニー指示は2つあって、思いっきりいきなさいと、いきそうになったらやめなさいです。
外にいる時は、だいたいいきなさいですが家にいる時はやめなさいが多かったです。
さすがに5回やめなさいと言われた時は、ズルしていってしまいました。
だんだん、慣れてきたなと思われたのか外出のときはバイブを持っていけとか言われました。当然、バイブオナニーです。トイレでも音がしてバレるかもって思い、恥ずかしかったです。
ベランダオナニーも定番で、昼間はたぶん覗かれたこともある気がします。

あんまり、オナニーはしないほうでしたが、あっと言う間にオナニストになってしまいました。当然、オナニーを見せるのは日課で自分のエッチな画像を見せられながらオナニーさせられました。
昼間のオナニーは彼の洗ってないパンツをかぶってしたり、玄関の鍵をかけないでしたりしていました。でも、好きな人のパンツならかぶったり舐めたりするのもイヤじゃなかったです。今もですけどね。







はじめての〇〇3

話を引っ張っちゃいましたが、たいしたことはされませんでした。
「今までの男たちのことを話しなさい」
四つん這いでバイブ入れられたまま、話すことではないでしょ😂
「今まで、何人の男としたの?」
「…」
難しい質問だあ~。
「8人」
社員旅行とかおじさんは入れなかった。ナンパされて、男の子2人とラブホテル行ったのは数に入れちゃった(この話は書いてなかったですね。機会があれば書きますね)
「みんな、オマ●コに入れられたんだね」
「はい」
「上のお口にも入れられたんだ」
「入れた人もいた」
「一番良かったのは?」
「(+_+)」
「一番イヤだったのは?」
「話したくない」
「何でもするって言ったじゃん」
「言うから縄を解いて」
縄をほどいてもらって、座りなおしました。
社員旅行の話をしました。話したら、なんかスーッとしました。わだかまりが消えました。これで嫌われても仕方ないなとか考えてました。
聞き終わった、彼はわたしを抱き寄せました。また、優しい気持ちに包まれました。
ああ、これで隠し事はなくなったんだって安心感と、これで全部彼のものなんだって思いました(ホントはまだ隠し事はありましたけどね)
やさしくキスしてもらって、やさしくクンニしてもらって気持ちよくしてもらいました。これからは、やさしいエッチになるのかなって思って、ちょっと残念に思ったのですが間違いでした。
朝まで、しっかりいじめられて潮まで吹いちゃいました(笑)

次の日も、休みだったので朝からエッチ。さすがにちょっと痛かったかな。彼も何回も口とオマンコでいってくれました。
彼ももう何も出ないって笑ってました。

あそこの毛は、それから一週間に一度お手入れの日ってあって剃っています。
脱毛の話もあったんですけど、脱毛は彼はキライみたいなんですよね。
そのあたりはよくわからない。

露出や縛りは、その日の彼の気分で決まります。バイブは壊れたり(壊れるまで使います)して、今は4本あります。ローターはしょっちゅう壊れて、3個くらいストックしてます。

わたしは会社やめて、次の勤め先見つけるまで3ヶ月くらいは失業保険生活になっていたので、専業主婦みたいなことしてました。

専業主婦ですけど、彼の宿題が毎日あるんで大変です。
買い物にはノーパンノーブラで行きなさいとか、帰ってくるまで5回オナニーして待ってなさいとか、宿題は途中報告で画像撮ってメールで昼休みに送ってました。
褒めてもらえるときもあれば、追加の課題を出されるときもありました。

スーパーのトイレでノーパンノーブラの確認画像を撮ったり、ベランダでオナニーしている画像とったりといろいろ大変でした。
さすがに、勤め先が決まったあとは課題は減りましたけどね。





はじめての〇〇2

「なんでもするんだよね」
と微笑みながら言う彼に何も言えませんでした。不安と期待が入り組んでいたのだと思います。
また、彼はわたしのあそこをいじり出しました。さっき、あんなにいったのにまたスイッチが入っていくのがわかりました。
汁がいっぱい出てきました。
彼はわたしを立たせると、窓際に連れて行きました。
カーテンが開かれました。
部屋は5階なのですが、外は住宅街で暗いながらも家の灯りが見えます。
「やだ、恥ずかしい」
「なんでもするんだろ、減るものじゃないしいっぱい見せてあげよう」
立たせたまま、クチュクチュと指であそこをいじります。
ガラスの窓越しに見える家から見られてる気がして恥ずかしいのと気持ちいいのが、交互に自分の中をかけまわっていました。
太ももまで汁が流れてきて、
「許して!立ってられないよぉ」
中腰になりかかったわたしを、立たせると窓に手をつかせ、後ろから貫いてきました。待ちに待った挿入です。
いやらしい声が出てしまいました。
彼は窓を開けたのです。
「え!」
「近所に聞こえるような声で鳴きな」
彼は部屋の小さなベランダに貫いたままわたしを出しました。
小さなベランダですから、隣の部屋の灯りも見えます。ベランダの下の道は、夜とはいえ通行人もかなりいるみたいです。
そのまま、わたしをベランダの手すりのところまで持っていきました。下が見えました。やっぱり、人が通っています。
5階とはいえ、クルマの音も人の声も聞こえます。
黙って彼は、挿入したままピストン運動をします。パンパンという音さえ、下まで聞こえそうです。わたしも声を出さないようにするのがやっとです。
何度いったかわからないくらいいってしまいました。彼も最後はオマンコから抜いて、ベランダにしゃがみこんだわたしの口の中でいきました。
ドロッとしたのを、ゴクリと飲むと彼が微笑んでくれました。

部屋にやっと戻してもらって、横になって今日はもうこれでおしまいかなって思っていたら、また縛られました。
今度は四つん這いで、手と足を縛られてお尻を持ち上げられました。
「いいかっこだよ」
どう考えても恥ずかしい格好です。
そのままの状態でまたバイブを入れられました。カラダが敏感になっているので、バイブを入れただけで汁が外まで出てきます。バイブを入れながら、ローターでクリや乳首も責められたりしました。
でも、いきそうになるとスイッチを切ったり離したりするんです。
「おねがい、なぶりものにしないで」
とお願いしてもダメです。
「じゃあ、何でもするって言ったことをしてもらおうかな」

え、今までのことは違うの!






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