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ペット

最近はしてませんが、前にやった遊びです。

カレが、
「今日は一日、文はペットね」
と言いました。まただぁ~と思いますが、
「はい」
って答えます。床に掃除機かけて、パジャマと下着を脱ぎます。ペットは裸で一日過ごさなくちゃいけません。日曜はほとんど誰も来ないので、ペット遊びにはいいんです。

ペットは、裸で二足で歩いてもいけないんです。キッチンに立ったりはいいんですけど、リビングとか廊下は四つんばいで歩くんです。
首輪もつけられます。大型犬用で金具がついてないのを、ドンキで買ってきたのがあります(こういうことのムダ使いはかなりあります)ご丁寧にリードまで買ってあります。
家事はほとんどカレがやってくれるから、楽なんですけどね。
ごはんも、お皿に盛られてテーブルの下に置かれます。手を使っちゃいけないんです。ごはんが終わると、お皿はカレが片付けてくれます。
お昼はごはんにふりかけをかけたのとミルクを入れたお皿でした。手を使えないので、顔にごはん粒やミルクがついちゃいますが、それもカレがとってくれます。顔についたミルクはカレが舐めてとってくれます❤四つんばいでごはん食べると、床に顔がつきそうになって、それはそれでキュンと来ちゃいます。

ごはん後は、カレが座ってるイスの前に座ってカレのをくわえます。ペットごっこの時は、手を使っちゃダメです。
カレは雑誌読んだり、タバコ吸ったりしています(このころはまだ禁煙してませんでした)
気持ちが入ってなかったりカレが舐めてほしいところがあると、リードを引っ張られます。たまに、足の指でわたしのアソコをいじってくれます。
カレがいくと当然飲みます。
「デザートだね」
とカレが言います。
リビングから寝室へ、わたしのパンティを投げると、わたしは四つんばいで取りに行きます。口にくわえて戻ります。カレのパンツを投げるとわたしは取りに行って、頭にかぶって戻ります。戻ると、アタマをいい子いい子してくれます。

ある時、カレがちょうどいってわたしの口に出したときに、ピンポーンとドアホンが鳴りました。
「宅急便でーす」
カレはわたしに、白のロングTシャツを着せて玄関へ行けと言いました。
仕方なく、わたしはロングTシャツを着ました。白なので思ったよりも、透けちゃって乳首とかわかっちゃいそうでしたが、カレはアゴで行けと言います。玄関までは、四つんばいで行かされました。
玄関のドアを開けて、荷物をもらってハンコを押すまでドキドキでした。Tシャツは透けてるし、下は何もつけてないし、口はカレのを飲んだばっかりだし…さらに首輪もはずすの忘れてる!ご丁寧に首輪には、リードもついてる。これじゃ、バレバレですよね。なんとか、荷物を受け取ってドアを閉めたときはホッとしました。

さすがに、荷物があるので戻りは歩きました。

ペットでいるうちは、飲み物も口移しでくれるし、食べ物はカレの手に置いたのを食べます。なんか、うれしいんですよね。
あとは、リードで引かれて家の中のお散歩です。幸い、外には連れ出されたことはありません。ベランダまでです。
ペットごっこは、だいたい4時頃にうしろから入れられて終わります。
やはり、一回だけあえぎ声はワンワンと言う縛りがつけられました。これが、難しくて普通のあえぎ声を出すと、オシリをたたかれたり、リードを引っ張られました。苦しいけど楽しいんです。シッポだよって、バイブ入れられてされることもあります。

最近は日曜は、休マン日休チン日(カレにしては下品な言い方です)とか言って、エッチしなくなったので、ペット遊びはしません。個人的には好きなんですけど、ブログに書けばしてくれるかなって思って書いてみました❤
ペットにしては、おばさんになりすぎて可愛くなくなったのではと、心配になっています。
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検査入院したときのこと

去年の秋のことです。組合の健康診断で肺に影があるということで、検査入院してくださいと言われました。
会社も組合の健康診断なので、早急に検査してくださいと言われて予約をとりました。

飯田橋の指定病院に、金曜日入院で月曜日検査でそのまま退院という予定になりました。土日は入院手続きができないので、月曜日検査となると金曜日に入院するしかなかったのです。どうせ、保険から全額出るのでお金は問題ないのですが、彼と別々で寝るのがさみしかったです。よく考えたら、久々の一人寝になるんだと思いました。

仕方ないので、用意して金曜日に入院しました。まあ健康体ですから、6人部屋の窓際のベッドでした。部屋は6人全部うまっていて、ほとんどが検査とか人間ドックの人たちでした。
その夜はやることもないので、ずっと彼とLINEしてました。(たまに友だちとも)
翌日も、土曜日で朝食をとるとやることなくなります。本を読むくらいしかやることないんです。
3時すぎに、彼が来てくれました。飛びつきたかったのですが、病院なのでガマンしました。
窓際なので、カーテンで隣と前を閉ざすととりあえずはプライバシーは守れます。
カーテンを閉めるととりあえずキスしました。なんか、何日も会わなかったみたいでした。
昨日は何してたの?とか、何食べた?とかとりとめもない話をしました。
昨日は文とLINEしてたとか、今朝はトースト焼いて食べたとか何話してるんだろって話もそれなりに新鮮でした。

わたしはベッドにゴロゴロ転がって、
「つまんないなぁ」
とか言うと、彼はわたしに布団をかけてくれました。
「別に寒くないよ」
とわたしは言いました。
彼は布団に手を入れて、わたしのパジャマのズボンに手を入れました。
「何するの?」
小声でわたしは言いました。
彼はニッコリして、手でパンティの上からアソコをさわりだしたんです。
彼のニッコリはろくなニッコリではないことはわかっています。
「だめだよ。みんなにバレちゃうよ」
と彼に言いますが、やめる彼ではありません。それも、マズイことに感じてきてしまいました。自分で息が荒くなってることがわかります。
カーテン一枚で、隣には他の患者さんが寝ています。前には、やはりお見舞いの方がいらしてる患者さん。
彼の指は、パンティの中に入ってきました。じかにクリをいじりだします。
「だから・・・ダメだよ」
声もちょっと上ずってしまってました。
クリをこすりだして、アソコからは洪水のようにあふれていました。
「具合悪いの?」
と彼。ひっぱたきたくなりましたが、それどころではありません。
指は私の中に入ってきました。
もう、ダメだと布団をかぶりました。
彼の指は、私の中で暴れまわります。
声を出せずに、わたしはガマンにガマンをしました。

布団から顔を出すと、彼が微笑んでました。
「今晩は自分でしちゃダメだよ」
こんな生殺しのままなの…

夜になると彼とLINEしました。さすがに病院なので、通話はできません。
《オナニーしてないよね》
《うん。してないよ》
《じゃあ、オレはしようかな》
《えー》
《文の動画かけたよ》
《やめてよ》
《おちんちん出したよ》
おちんちんの画像が送られてきました。
《しごいてるよ》
《やめてよ》
《あ~文がオレのをくわえてるよ》
《だからやめてよ》
《文のフェ○うまいからな》
こんなLINEしてると、もう洪水でした。
《わたしもしていい?》
《ダメだよ。病院なんだから》
こんな会話がずっと続きます。

翌日も彼がお見舞いに来て、また指で遊ばれました。
また、夜はLINEでなぶられます。
さらに、ノーパンノーブラでトイレに入院着でトイレに行ってこいとか、部屋のカーテンは閉めたまま、窓のカーテンの外に立って胸を出せとか無理難題を言ってきました。それでも、自分でさわることも許してくれませんでした。

月曜日に検査が終わって、うちに帰りました。彼が帰ってくるまで、ずっとオナニーしてました。帰ってきたのも気づかずしてたら、カレに見つかってしまい、見ている前で最後までさせられました。

検査の結果は肺気腫の跡があるとのことでした。この日を境に、彼には禁煙させました。

↑入院してた病院




代々木公園の想い出

今日、会社の用事で原宿に行きました。届け物だけだったので、用事は、すぐ終わったのですが、ついでに代々木公園を散歩しました(つまり、サボリです)それで、ちょっと思い出したので書きます。

かなり前になります。籍を入れる前のことになります。
彼の実家が新宿で、一緒に食事しに行った帰りのことです。
この日は、電車で行ったので帰り道のんびりと二人で夜道を歩いていました。
大通りに出ると、彼は急にタクシーをひろったんです。どこにいくのかなと思いながら、タクシーに乗ると彼は、「原宿まで」
はてな❓原宿ってと思いながらいると、彼はスカートに手を入れてきました。夏だし、ミニスカートに生足でパンティだけです。パンティの上から、アソコをこすりだします。
「運転手さんにバレるから」
と小さな声で言いますが、彼はやめません。やめるどころか、パンティの脇から指を入れて直接さわりだします。
さらにはパンティまで、脱がされました。

明治通りから原宿の駅の方に曲がり、竹下通りの入り口を越えたあたりでタクシーをとめました。
彼はわたしの手をとって、歩きだします。原宿の駅前は、夜の九時くらいでは人がまだいます。その中を、フレアのミニスカートでノーパンで歩かされました。彼の腕にすがるようにしがみついていました。

そのまま、駅前を越えて代々木公園に入っていきました。入り口の広場のあたりは、スケボやったりダンスしたりしてる若者がいっぱいいました。
その間を抜けて、公園の奥の方に入っていきました。さすがに、公園の奥は静かで暗くて人がいるのかよくわかりませんでしたが、よく見るとベンチに座っているカップルやわたしたちのように歩いてるカップルがけっこういました。

わたしたちも四阿のベンチが空いていたので座りました。周りのカップルたちも、抱き合ったりキスしたりしてるの暗闇でもわかりました。

彼はわたしの左足を自分の右足に乗せました。スカートの中はノーパンですから、明るければ丸見え状態です。
開いた足の真ん中を、彼がさわってきます。クリをこするようにさわってきました。

このあたりから、アタマが白くなってきて指でかなりイジラれて、気がつくと上に着ていたブラウスシャツもほとんどはだけてブラもずらされていたと思います。

そのあとは、四阿の裏で木に手をついて立ったまま後ろから彼のを受け入れていました。
暗がりで音がしてるので、何をしてるか丸わかりですが、声だけは出さないようにガマンしました。
「ギャラリーがいっぱいいるよ」
って彼がホントかウソかわからないけど言いました。言われると見られてるような気がしちゃって…

あとはいつの間にか、またタクシーに乗って新宿まで帰って、そこからは電車で帰りました。
「ホントに見られていたの?」
「たぶんね。のぞきみたいのが何人かいたよ」

まだ、外でしたりするのは少なかったこらなので、何をどうしたのかわかるほど余裕はありませんでした。
今思えば、ウブだったなぁ(遠い目・・・)

タクシーで脱がされたパンティとかも、彼が持って帰ったみたいで、翌日見たら洗濯物入れに入っていました。

実家に泊まったとき

3年くらい前に、わたしの実家に彼と泊まりに行きました。正しくは、バリ島に行ったお土産を届けに行って、つい彼がお酒を飲んじゃったので泊まることになりました。
わたしの実家は両親と妹の4人家族でした。

実家の私の部屋はそのままだったので、そこで寝ることになりました。
わたしの実家は、和風家屋で一階は両親、二階はわたしと妹の部屋です。洋間がなく、すべて和室です。廊下をはさんでわたしと妹の部屋です。

そのときは、妹はわたしと3つ違いの大学四年生で、名前は彩奈といいます。彩奈も彼とは仲良くて、夕食も両親と妹とわたしたちで仲良く食べました。彼も彩奈がいたので、調子にのってお酒を飲んだんだと思います。彩奈もちょっと飲んでました。

わたしの部屋に布団二組並べてひいて寝ることになりました。
12時ころ、わたしと彼は布団に入りました。
しばらくすると、彼がわたしを抱き寄せました。
「だめだよ。隣に妹がいるんだから」
と小声で彼に言いましたが、まったく無視されてキスされました。そのあとは、もうダメでパジャマも脱がされ下着も全部脱がされました。
乳首を吸われ、胸をもまれ、クン○されるころは息も荒くなって、声も漏れてしまってました。
さすがに彼はクン○しながら、布団はかぶってました。だから、わたしも布団はかけた状態でした。
できるかぎり声はでないようにガマンしていましたが、彼の舌は刺激的にクリを攻撃してきます。
たまに、声が声になってしまいました。
突然、彼が布団の中から上にあがってきて、私の顔に顔をくっつけました。
「入り口を見てごらん」
小声でわたしに言いました。
入り口を見ると、ふすまが少し開いています。そこに彩奈の目がうっすらと見えます。
「見られてるよ」
彼がまた小声で言います。
彼は枕元の電気をつけました。
そして、彼の指がわたしのクリを刺激します。彼は、また布団にもぐりこみ乳首を吸ってきます。
妹に見られてるのにこの状況って…
彼は、またクリをなめ始めました。
そして、突然ふとんをはいだんです。そして、彼はわたしの両足をかかげて、腰を持ち上げてクン○を続けました。
もう、見られてることは忘れていました。彼はわざと音をたててクン○をしてきます。
入り口を見るまでもなく、感じてるわたしは妹に見られています。彼はわたしを、顔を入り口に向けて四つんばいにしました。うしろから入れてこられました。もう、声はガマンできません。
彼は両手を持って、わたしを起こしました。ふすまの隙間の彩奈の目が合いました。
彩奈の目はわたしを見ています。ずっと、見ていました。
「見ないで」
声にならない声を彩奈にかけました。
そのまま、わたしはいってしまいました。気がつくと、ふすまは閉まっていました。
彼が、
「彩奈はカレシはいるの?」
「いると思うよ」
「いまごろ、お姉ちゃんのエッチを思い出して自分でしてるかもね」
「ヤダ、もう」
「次は彩奈ちゃんも一緒に誘おうか?」
この人は、どこまで本気なのかわからないところがあります。

翌朝、彩奈の顔をまっすぐ見れませんでした。
朝食をとって実家を出ました。
彩奈とはそれからも普通に付き合っています。食事や映画に一緒に行ったり、仲良い姉妹と言われています。でも、あの夜以来、彼の話題は少ないです。
でも、たまにあの夜のことを聞きたい衝動にかられます。
幸い、実家に泊まっても彩奈が出かけてたりで、彼と3人になることは今のところありません。





今年の誕生日

誕生日は2年くらい前から、プレゼントは虚礼廃止ということでなくなりました。
でも、ごはんを作ってくれるとか家事をしてくれるとかのプレゼントがあります。
わたしも彼の誕生日には、何をしても、いいよというプレゼントをしています。
(誕生日以外も何をしてもいいよってなっていますが)

わたしの誕生日の7月14日は今年はたまたま土曜日でした。彼が今日は文の好きにしていいよということになりました。

ごはん食べに近所のイタリアンレストランに行って、家に帰ってお風呂入って寝室に行きます。今日はわたしが主導です。
二人とも裸になりました。

彼の両手両足をベッドの4本の足に縛りつけて大の字にしました。
上から彼にキスをして、耳たぶから首筋、乳首を舐めます。
やってることはいつもと、たいして変わらないんですけどね。
でも、彼のにはさわりもしません。太ももや、足の付け根とか舐めたりさわったりしてあげるんです。

ちょっと驚いたのは、彼のがすごく反応してるんです。上向いてるんです。
この男はMっ気があるのかなぁ。

じゃあと思って、彼の顔の上にまたがりました。
「舐めなさい」
とできるだけ冷たく言いました。
彼は舌を伸ばして、わたしのクリやアソコを舐めます。ではと、わたしは顔に座りました。
それでも、彼は舐め続けます。
わたしの前には、イキリたった彼のもの。さわりたいのをガマンして、
「お尻も舐めなさい」

彼は顔をずらして、わたしのお尻の穴まで舐めてきます。
いつもされてることと変わらないのですが、ちょっと新鮮な感じです。

わたしは立ち上がって、足でわたしの汁でビショビショになった彼の顔を踏みました。ウリウリと足で踏みこすりました。さらに口に足の指を入れました。
「きれいに舐めなさい」
彼は黙って、足の指を一本一本舐めだしました。
両足きれいにさせると、足で彼のを踏みます。体重はかけませんでしたが、足で踏みこすりました。
彼の横に座って彼のにデコピンします。ビンビンに勃ってます。
「こんなにされて、興奮してるんだ」
と彼をいじめます。バイブを持ってきて、彼のに当てます。彼がカラダをよじって、
「やめてくれ~」
いつも、アンタにされてるんだよって感じです。お尻の穴に入れてあげようかと思いましたが、それはやめときました。
バイブを止めて、彼のをしごいてあげます。透明な汁がだらしなく流れています。
ちょっと、ふくらんできたなって思ったのでやめました。
彼はカラダをよじって、
「もっと」
と言いました。
わたしは、亀頭の先っぽだけ舌を出して舐めてあげました。
「はい、これはサービスだよ」
ついでに、彼のを両足ではさんで足でこすってあげました。
ヤバそうになるとやめて、
「○○君は足でいきたいんだ~」
とか言ってあげます。

そんなことを何回かして、彼にまたがってアソコとアソコをこすり合わせました。彼は恍惚の表情してるので、ついでに、わたしの中に入れました。
「いいって言うまで、いっちゃだめだよ」
と言って腰を上下に動かしました。
「気持ちいいの?」
「うん」
と情けない顔で彼。
「うんじゃなくて、はいでしょ」
「はい。気持ちいいです」

たまに、彼のホッペに軽くビンタしたり、乳首をいじくったりしてましたが、すぐにいっちゃいました。


「つまんないなぁ、いっちゃダメって言ったじゃない」
と彼のを抜くとまた彼の顔にまた座ります。
「わたしも濡れちゃったから、キレイにして」
彼は舌を出して、ピチャピチャわたしのを舐めます。
立ち上がって、彼にキスしました。顔中、わたしのニオイがしましたけど顔中キスしてあげました。

体勢を変えて彼のを口にいれました。
口の中で、しばらくふくんでいると
また大きくなってきました。
彼は、いってすぐなのでかなり苦しそうでしたが…完全に無視です。
口で大きくなったのを、また上に乗ってわたしの中に入れます。さすがに、少しすると柔らかくなるので、また口で大きくします。

最後は手で発射させました。出た白いものを手ですくって彼の口に入れました。
「おいしいでしょ」

これで終わりで、縄を解いてあげました。
このあと、わたしは彼にいっぱいいじめられました。わたしはやっぱり、こっちの方がいいな。






プロフィール

文華

Author:文華
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