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12月の検診

今月も検診で半休とってクリニックに、行ってきました。
先月受けた性病の検査もすべて陰性でした。また、採血とか採尿や粘膜採取して来月来ることになりました。アレルギーの方は、可もなく不可もなくおしまいでした。
ついでにインフルエンザの予防接種も受けて、今月も安心とクリニックを出ました。

せっかくの半休ですから、一人ですけど飯田橋のお堀ばたのオシャレなカフェでお休みしました。外堀を見ながらのコーヒーとプリンのカフェタイムは、気分良くてシアワセでした。
カレとなら、もっといいのにな。ただ、アウトドアだとちょっと寒かったな。



お茶して会社に向かい、午後からは普通の生活に戻りました。
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お店がお休み

土曜日になって、夕べ遅かったので眠かったんですけど、お店に行きました。店には店長さんとつばきさんがいて、
「今日はお休みになっちゃったんだ。連絡しないでごめん」
と店長さんはそう言うとそそくさと事務所を出ていきました。
「昨日、警察の手入れがあったんだって」
とつばきさんが言いました。
お店は飲食店の許可しかとってなくて、サービスはグレーゾーンなのだそうです。たまに、取り締まりの手入れがあって飲食店の許可以上のサービスしてないかとか手入れがあるんだそうです。

警察とお店は何となく繋がっていて、形式ばかりの手入れはよくあるんだそうですが、東京オリンピックの関係で手入れと取り締まりは頻繁になってるそうです。
夕べ、手入れがあったから謹慎の意味で3日ばかり改装の名目で休みになったそうです。

聞いててもよくわからないけど、そういうことだそうです。東京オリンピックとピンサロって何か関係あるのかなぁ?

「手入れってどんなことするんですか?」
とつばきさんに聞いてみました。
「私もあったことはないんだけど、聞いた話ではね」
店に何人かの警察官が来て、フロアの電気がついて、動くなって言われるそうです。女の子もお客さんも動かないままで写真を撮られて、名前を控えられておしまいだそうです。

名前ひかえられても、あとで何かあるわけではないそうです。全部、店への取り締まりで女の子やお客さんには何もないそうです。

でも、写真撮られるのはイヤだなぁ。写真撮られるときに裸の子がいたり、裸のお客さんがいると取り締まりの対象になるという話です。あと、ブースの仕切りの壁が低いとか、ブースの中にソファー置けとか言われるそうです。
そのたびに、多少模様替えしたり女の子は脱がないようにしたりして何日か営業するそうです。何日かたつともとに戻るらしいです。
警察も立場があるので、それくらいのことは指示するみたいです。

とにかく、お店は休みなんだってことで帰ることにしました。
カレに電話すると、すぐに迎えに来てくれました。
時間もあるので、映画を見に行くことにして予約しました。
『アナと雪の女王2』です。カレは、反対したのですが押し切りました。前作も見てるし、見たかったんですよね、でも、なかなか見る機会がなくてやっと見れるってはしゃぎました。
映画を見て、ごはん食べて帰りました。帰ってからは、カレに抱かれました。なんか、久しぶりに普通の土曜日でした。



会社の忘年会

今日は会社の忘年会です。全社と関係者各位がいらっしゃる忘年会で、いろいろなご招待客も来るので50人以上になります。九段下のホテルのレストランで毎年行うのですが、この日は私の部署は大忙しです。
来賓の名札作ったり、進行の打ち合わせしたり、受付の支度したりと朝からバタバタです。


はじまると毎年のことですが、わたしの部署の女の子はテーブルをまわってお酌したりおしゃべりしたりと、食べたり飲んだりするヒマありません。
でも、変なことする人もいないし、無理強いして飲ませる人もいないのでいいです。たまにお尻とかさわってきたり、肩組んでくるおじさんや後ろから抱きついて胸もんでくる営業さんとかはいますけど、概ね紳士的です(世の中のOLさんのほとんどはこうなんです)

忘年会は滞りなく終わって、みなさん解散して夜の街に消えていきました。みなさんを送り出して、やっとわたしたちは解放されてほとんど何も食べていないので、みんなでごはんを食べに行きました。女の子5人と課長さんの6人で近くの中国料理の店に行って、ごはん食べながらワイワイ話しました。途中で、気を利かせたのか女の子5人に負けたのか課長さんは支払いして帰っちゃいました。
わたしたちは、近くのカフェバーに移ってまたワイワイ。普段、飲みに行ったりごはんしたりはあまりしないので、話は尽きません。っていうか、わたしだけが既婚者なんで、ほかの独身の子たちはけっこう遊びに行ってるのかもしれません。

まあ、女5人ですから話はグダグダですけどね。食べ物とお店の話、映画の話、会社の男の話、ファッションの話と久々にガールズトークを楽しみました(ガールではないわたしですが)
もちろん、彼氏がいる子もいればいない子もいるしで、合コンやろうとか誰か紹介してよとかいう話もでました。
わたしより年上の女性までも合コンとか言い出すし、お酒も入ってるので彼氏ナシの子は、
「男ほしい~」
とか言い出すし、彼氏いる子まで、
「新しい男ほしいなぁ」
と言い出す始末。

「文華さんも、合コン行きましょうね」
とか言われても、困っちゃうなぁ。一応、既婚者なんだからさぁ。適当にはぐらかしてました。

そうだ、ヒロくんに誰か紹介してあげようかなとか思いましたが、ピンとくる子もいないので黙っておきました。

11時すぎまで、話してお開きになってうちに帰ると12時をまわってました。
こういう時は、カレは一人で待っていますが機嫌悪いんです。怒っているとかじやないんですけど、一人でさびしくなかったよってオーラを出して普通にしているフリをするんです。
それはそれで、カワイイとこなんですけどね。
着替えて、カレに抱きついてキスしながら、
「大丈夫だよ。浮気なんかしてないよ」
って言うと、やっと笑ってくれるんです。
会社の忘年会も終わると、今年も終わったんだなあと思っちゃいますけどまだ三週間くらいあるんですよね。


土曜日の夜②

「文ちゃん、フラッシュご指名で~す」
とアケミちゃん。
酔ってる勢いもあって、
「こんばんわ~」
って言いながら、ヒロくんの隣に行きました。みんな、笑っています。
ヒロくんも、
「こんばんわ~、はじめまして」
って乗ってきてくれました。
ヒロくんの脚をまたいで、上に乗りました。軽くキスしながらカレを見ると、相変わらずアホみたいに目を開いて見ています。
舌をからめてキスしてあげました。ついでに、耳たぶから首すじまでキスしてあげました。
ヒロくんは慣れたもので、ブラウスのボタンを外していきます。ブラウスを取られて、ブラを外されました。指で乳首をいじってきました。
「ヒロくん、うま~い」
アケミちゃんがはやしたてます。
乳首をヒロくんは舐めてきます。わたしも、トレーナーの下から手を入れてヒロくんの乳首をいじります。スカートのホックを外されたので、足から降りてスカートを脱ぎました。その間にヒロくんは、トレーナーやシャツ、ズボンを脱ぎました。パンツもおろしてしまいました。
ヒロくんはタンクローリーの運転手さんなので、トシくんに負けないくらいカラダつきはいいです。
それに比べて、うちのカレはブヨブヨ腹だし…

ヒロくんはわたしのパンティも脱がしてしまいました。わたしは、ニーハイソックスだけになってヒロくんの乳首を舐めだしました。
「おお、最高だね」
とヒロくん。トシくんが、
「ガマンできないぜ」
アケミちゃんが、目はわたしたちに向けながら手はトシくんの股間をいじっていました。

乳首からお腹、太ももまで舐めたところで、ヒロくんは脚を立てて股を広げました。わたしは股の間に入って、ヒロくんのをくわえました。アケミちゃんが、手を出してわたしのお尻をあげました。
みんなには、わたしのアソコが丸見えです。お尻の穴まで、丸見えです。
「文ちゃん、ビショビショだよ」
とアケミちゃん。
カレは何してるのかな?

ヒロくんは少し腰を浮かせました。タマまで舐めろということみたいです。うしろのカレを見ると、呆然と喜んでいます。じゃあ、いいやってタマタマを舐めて片方づつ口にしてあげました。タマタマの裏側も舐めてあげました。もちろん、手はヒロくんの棒をこすりながらしました。

そんなことをしていたら、
「ヤバい、イキそうかも」
と言うので、口にくわえてあげました。口の中で弾けました。
ティッシュにはきだして、
「気持ちよかった?」
とヒロくんに聞くと、
「天国にいるみたい」

次はトシくんかなと、振り返るとトシくんは後ろを向いてティッシュでパンツおろして何か拭いています。
「トシは見ていていっちゃったからいいよ」
とアケミちゃん。
じゃあ、これで終わりなのかなと思ったら、
「オレにもして」
とカレが言い出します。みんな、帰ってからゆっくりしたかったなぁと思いながら、カレにサービスしました。
カレが、
「素股して」
というので、カレに乗りました。他の3人は、仲良く飲みながら見物しています。
すると、カレはカラダの角度を変えて入れちゃったんです。そのうえ、下で突き上げながらわたしのカラダを揺するんです。濡れてるくらい興奮はしてましたが、入れられると声が出ちゃいました。見物の3人も様子がわかって、近づいて見てました。
それどころか、トシくんやアケミちゃんはわたしの乳房をもみ始めるし、ヒロくんはキスしてくるし、とんでもないことになりました。
「文ちゃん、気持ちいいんでしょ?」
とアケミちゃんが聞いてきました。
「ホントのこと言わないとあと二本も入れられちゃうよ」
とアケミちゃん。
仕方ないので、
「はい、気持ちいいです」
と答えました。ホントのことなんですけどね。

しばらく、カレに突かれていましたがやっと降ろしてもらえたころには、太ももまで汁でビチョビチョでした。
降ろしてもらって、横を見るとトシくんとアケミちゃんは正常位でエッチしてました。ヒロくんは一人で飲んでいます。
「ヒロだけ一人でかわいそうだろ」
とカレが言いました。
「・・・」
「ヒロももう一回いかせてやりな」
と言われて、ヒロくんにまたがって素股してあげました。
素股されながら、ヒロくんはわたしの乳房にしゃぶりついていました。
隣ではトシくんがアケミちゃんに正常位で入れています。
ヒロくんが、耳元で小声で
「入れてもいい?」
わたしはカレを見ました。カレはものすごく苦しそうな顔をして左右に振りました。
「ダメだって」
ヒロくんの耳元でささやきました。

ヒロくんから降りて、口で一生懸命くわえてあげました。素股でわたしの味がいっぱいしましたけど、入れられないヒロくんがかわいそうなので一生懸命舐めたりくわえたりしてあげました。
すると、うしろからカレが入れてきたんです。カレはうしろから突いてきます。それでも、一生懸命ヒロくんのを舐めました、というか喉まで入れてカレに動かされてるみたいな感じでした。カレはわたしの中に思いっきり出しました。カレのが、太ももを垂れてきましたけれども、やっとヒロくんのをちゃんと舐めたり、くわえたりできました。
そのうち、ドバっという感じで出ました。どうしようかなと思っていましたが、口で出たものをころがしながら、カレに見られないように、ヒロくんには見せながら飲んであげました。
トシくんたちも、ひと通り終わったみたいでグッタリしてました。
一段落すると、順番でシャワー浴びました。

アケミちゃんがヒロくんに6000円受け取って、トシくんには
「帰ったらカネもらうからね。忘年会のたしにするからね」
「え、だってオレは文ちゃんにしてもらってないよ」
とトシくん。
「あたしがしてやったでしょ」
とアケミちゃん。さらに、カレからも6000円受け取って、わたしに渡しました。
「文ちゃんが預かっておいて。文ちゃんが稼いだおカネだからね」

みんなで飲み直して、雑魚寝で寝ました。
朝、仕事だからとヒロくんは帰ってました。トシくんとアケミちゃんは昼過ぎまで寝ていて帰りました。

みんなが帰ったあとに、わたしはカレに思いっきり入れられて突かれました。
「ヒロの、飲んだだろ?」
ちゃんとカレに見られていました。
「うん。だってかわいそうだったから」
と答えになっていない答えをしました。
カレは、特に何も言わずにわたしの中に入れてました。

この人って?よくわからないなぁ。怒っているのかなぁ?
この土日は、盛りだくさんで疲れました。








土曜日の夜①

お店から買い物に寄って、うちに帰る途中で、トシくんからカレに電話がありました。
吉祥寺にいるから寄ってもいいか?ってことでした。お店の報告をまだしてなかったので、ちょっとつまらなかったのですが断る理由はありません。
「今日はお店行ってきてるんだから、エッチなことはしないからね」
とカレに釘をさしますが、聞いているのかいないのか…

しばらくすると、トシくんとアケミちゃんとヒロくんが来ました。トシくんたちは先週も来てますが、ヒロくんは鑑賞会の時以来です。
トシくんたちが買ってきたお寿司とおつまみで飲み会になりました。

もちろんというか話題はピンサロとか風俗の話でした。ヒロくんは独身で彼女ナシなので風俗話は得意です。カレとトシくんは、コメントしませんというかできません。
「でも、文ちゃんがピンサロ嬢ってビックリだなぁ。店行っちゃおうかな」
とヒロくん。ジョークにならないジョークにカレとトシくんは凍りついていました。
ヒロくんは最近はデリヘルにハマってるという話になりました。独身だし彼女いないから、いいんでしょうけど話を聞いててお値段がビックリ!
一時間ちょいで2万円!さらにホテル代がかかるんだぁ。毎週、それにお金を費やしてるヒロくんって?毎月10万使ってる。あまり、他の人はその部分には関心がないみたいでしたが…わたしにはビックリ!
「文ちゃんもデリヘルすれば?」
とアケミちゃん。デリヘルがよくわからないから、答えないでいるとカレが、
「デリは絶対ダメ」
と言いました。ちょっと意外で、うれしかったのですが、
「なんで?」
とアケミちゃん。
「いい思い出がないから」
それくらいの理由かよ💢
話を聞いててよくわからなかったので、
「デリってエッチありなの?なしなの?」
と単純な質問をしました。
「女の子次第じゃないの」
「店によってはありじゃないの」
「相手が気に入ったらじゃないの」
とか言いあってよくわかりません。さすかのアケミちゃんも明確な答えを出せません。
「でも、個室に二人になったら、したくなっちゃうでしょ」
というカレの答えが男の人の答えみたいです。
アケミちゃんは、
「お店の方針じゃなかったら、女の子は相手次第じゃないの」
という答えでした。

とりあえずは、わたしのデリヘル行きはなくなったみたいです。助かりました、よくわからないけど二人っきりでホテルや住んでる家とかイヤです。怖い人や変な人だと逃げられないと思います。

いつものことですが、だんだん酔っ払ってくると座も荒れてきます。わたしもワイン一杯飲んで少し酔っていました。
5人で100均で買ってきたツイスターゲームとかやるわ、なんか大騒ぎでした。

ツイスターゲームは男性陣が力まかせで押してきて、アケミちゃんはうまく立ち回り、わたしの惨敗で終わりました。ゲームで負けたわたしは、罰としてみんなが(カレ以外)が聞きたがるお店のことを話しました。酔った勢いもあって、今日のことを話してしまいました。
「外で会っちゃえば」
とアケミちゃん。
「だめだよ、○○くんが、許してくれないよ」
とカレを見ました。カレもうなづいています。
「○○くんは、寝取られ好きだから」
とアケミちゃんが言うと笑いました。
寝取られ?ってなんだ?
けげんな顔してると、アケミちゃんが、 「他の男に好きな子をいじられて喜ぶ男」
とカレを指差します。
「ちがうよ!ちがう」
とカレは言いました。何となく、この話題は終わっちゃってサービスの話になりましたが、カレってそうなのかなぁ…だったらどうしよう、イヤだなぁ。

「高校のクラス会も行って確かめてくるのもいいかもね」
とアケミちゃん。
「クラス会で会ったらバレちゃうよ」
「わかんないよ」
無責任なんだから…
「今日会ってるんだから、10年後のクラス会ならいいかも」
とわたしははぐらかしました。

「こんな話してたらムラムラしてきちゃったなぁ。ピンサロでも行ってこようかなぁ」
とヒロくん。
「いい女の子いるよぉ」
とアケミちゃん。
「どこに?」
アケミちゃんが指差すのはわたし!
「ええ~!いいのかよ」
とヒロくんはカレの顔を見ます。
カレはニヤニヤうなづいています。
「夜だから6000円ね」
とアケミちゃん。
「払う払う」
とヒロくん。勝手に決めるなよぉと思いますけどね。
「二番はオレ」
とトシくん。はぁ~…またかよって感じです。
「アンタ、払えるの?」
とアケミちゃんがツッコミます。さすがに元ヤンのアケミちゃん、ツッコミがきついです。
「うっ、ツケで…」
「仕方ないなぁ」
とアケミちゃんがわたしの横に来て、目ざとく今日持っていった私服が入った紙袋を見つけました。
「今日のコスは私服だったんだ。着てきて」
と紙袋を渡されました。仕方なく、寝室に行って着替えました。ブラウスにミニスカート、ニーハイです。リビングに戻ると、みんなが拍手です。悪い気分はしないのですが、なんか複雑な気分です。

続きはまた明日の朝アップしますね。









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