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彩奈と夕食

妹の彩奈から連絡があって、会社帰りにごはんを食べに行きました。
お正月会ったのだけど、実家でちょっとキッチントークしただけなので、ちょっとゆっくり話したかったので新宿で待ち合わせました。
女ふたりで彩奈も会社が近いし、わたしも帰り道なので、ガチャガチャうるさくないところと思って、前にカレと行った新宿野村ビルの上のレストランに行きました。

食事しながら夜景を見て、彩奈の仕事とかわたしの仕事とかの話をしていました。

「でさ、新しい彼氏ってどんな人?」
と核心を聞いてみました。
「うーん、どんなって言ってもさ」
「いくつの人?」
「40歳」
え!一回りも上じゃん!
「独身なんだよね?」
「うん。バツイチ」
「会社の人?」
「仕事関係だけど、違う会社の人」
「どうやって知り合ったの?」
まるで、尋問みたいに質問攻めになっちゃいました。
要約すると、仕事の打ち上げで知り合ってその日そのまま朝までいて、前彼がつまんなくなって今彼と付き合うようになったということみたいです。
「今年になって会ったの?」
「うん。2日の日から4日まで一緒だったよ。今週も金曜から会うよ」
「へえ~、いつもどこ行くの?」
「だいたい、彼の家」
「じゃあ、だいたいエッチ?」
「うん」
さらに核心を聞きました。
「やっぱり、変わってるの?」
「う~ん」
「こないだは、何されたの?」
「縛られて写真撮られた」
「見せてもらった?」
「うん。スマホでだから」
「それだけ?」
「おもちゃっていうのかな。使われた」
「バイブ?」
「うん。文姉も使われるの?」
「使われるよ」
普通ならしないような会話ですけど、同じような境遇なのかスラスラ会話できました。
やっぱり要約すると、縛られてバイブを使われたり使わされたりして写真を撮られたということです。さらに、お尻の穴でもされてペットみたいに扱われたということです。
わたしみたい…

彼の画像を見せてもらいましたが、たしかに背がすらっとしてスーツの似合うダンディさんでした。

「難しいリクエストとかない?」
「うーん。文姉はあったの?」
もうやめたので、ピンサロに勤めさせられた話やお正月に友だちとさせられた話をしました。
「私もさせられるのかなぁ」
「彼の趣味がどうかによるよね」
「考えてもしかたないね。好きになっちゃったんたから彼に従うしかないんだね」
わりとあっさりしてるんだぁ。

「こんど、彼に会ってみてよ。いい人だよ」
って、万が一結婚とかなったら会うことになるんだろうけど、どんな顔してあえばいいんだろう?
姉妹でされたりするのはイヤだなとか書くと、またカレが反応しそうで怖いなぁ。
彩奈はわたしのこと話してないよなぁって、変な心配しちゃいました。

最後はどちらからともなく、お父さんとお母さんにはナイショねと言い合いました。


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映画ダウントン・アビー

カレが遅くなるというので、会社帰りに、映画ダウントン・アビーを見てきました。ダウントン・アビーは前にも記事にしましたが、テレビシリーズの続編映画化です。

カレはあまり興味ないみたいなので、一人で見に行きました。カレはフォード対フェラーリが見たいらしいのですが、わたしは興味ないので一人で行けばって言ってあります。
あらすじをコピペします。

テレビシリーズの物語完結から2年後の1927年。グランサム伯爵のもとに、英国国王夫妻がダウントン・アビーを訪れるという驚きの知らせが届きます。伯爵家の長女メアリーは、引退したかつての執事カーソンを呼び戻し、パレードや豪華な晩餐会の準備を進めることに。 大忙しのなか、一族や使用人たちのロマンス、スキャンダル、陰謀が次々と明らかになり、メアリーはある決断を迫られます。 テレビシリーズでもおなじみの主要キャラクターたちや新キャラクターが登場し、新たな物語が始まる本作。メアリーをはじめとするクローリー家の面々に、今度はいったいどんな騒動が降りかかるのでしょうか。

テレビシリーズのキャストキャラクターなので、見始めてすぐに映画に入りこめました。あいかわらず、みんな腹黒いし人間くさいというか、あまりに正直で時代錯誤な人たちで、それがなんとなく楽しいみたいな話です。

テレビシリーズを見ていないと、楽しさは半減しますから、もしご覧になるなら配信などで見てからのほうが楽しいです。ただし、テレビシリーズはシーズン6までありますけどね。

丸の内イルミネーション

昨日のことのお詫びなのか、カレが丸の内のイルミネーションを見に連れて行ってくれました。
夕暮れから暗くなった頃、雪混じりの雨もやんで東京駅から仲町通りを有楽町まで歩きました。イルミネーションが目に眩しくて、とっても素敵でした。

少し寒かったので、カレの腕にすがって歩きました。たまに横のカレを見上げると、カレは微笑んでくれました。
寒い夜なので、仲町通りもあまり人はいませんでした。
有楽町の駅前を抜けて、晴海通りを渡って東京宝塚劇場の脇に抜けて、帝国ホテルの一階のレストランに入りました。カジュアルディナーのコースで、とっても美味しかったです。
レストランを出て、駅に向かって帰りました。何をするわけでない、こういうデートも大好きです。
ゆうべは別れ話かなって思っちゃったわたしがバカみたい。

帰り際にカレが、
「ずっと一緒で、一緒のお墓に入ろう」
って、まだそんな年でもないのにね❤
と思いながらホロッきちゃいました。

帰り際にホテルに泊まろうということになって、吉祥寺のラフェ●タというホテルに泊まりました。久々のラブホで広い湯船で二人一緒に入りました。

昨日もエッチをいっぱいしてるので、カレは少しお疲れモードです。こういうときは、オンナって∞ですよね。
でも、お口でしてあげるとカレは臨戦態勢です。
ラブホだと声をセーブしなくていいから楽です。
指や舌でカレはわたしを何回もいかせてくれました。
ラブホはベッドも広いし、ゆっくり寝れて最高♫
のんびり起きて、お家に帰りました。ちょっと、贅沢しちゃったかな♫

目線入れると何か変ですね。

これっていったい?

お昼にカレからLINEがあって、ヒロくんが夜に来るから待たせといてと言ってきました。食事は?と聞くと、なるべく早く帰るから適当なものを3人分用意しておいてと言ってきました。

うちに帰ると夕食の下ごしらえが終わったころ、ヒロくんがやってきました。
家に上げて、リビングで缶ビールとナッツを出しました。
ここのところ、ヒロくんがらみの事が多いのと、ヒロくんとは二人っきりでいたことがないので、ちょっと困ってしまいました。
「文ちゃんもこっちに来て飲まない?」
とヒロくんが声をかけてきました。
特に断る理由もないので、リビングに行ってウーロン茶を飲みました。
ヒロくんはソファーでわたしは床に座りました。
とりとめのない話をしていると、
「でも、文ちゃんはかわいいよね。●●がうらやましいよ」
と歯が浮くようなことを言われました。まあ、悪い気はしませんでしたけど。
「ホントにそう思うんだよ」
とヒロくんはたたみこんできます。ヒロくんまで床に降りてきて、手を握ってきました。
「え?」
手を握られて、困ってしまい手をほどこうとしましたが離してくれませんでした。
ヒロくんはわたしを抱き寄せてきました。さらに唇にキスしてきました。
ヒロくんとはキスしたことはありますが、みんなの前だったし二人っきりでは初めてです。それのほうがおかしいのかな。

一生懸命、ヒロくんから離れようとしますが、ヒロくんにはかないません。
床に押し倒されて、キスされました。ヒロくんは舌をこじ入れようとしてきますが、わたしは口をあけないで横を向きました。
ヒロくんは服の上からですが、胸をもんできました。さらにスカートの中に手を入れてきました。
どうしたらいいんだろうっていうのが本音でした。カレの友だちだし、こないだはエッチしちゃっていますがあれはゲームだし、みんなで仲良くしてた人だし…
なんて考えていたら、ヒロくんの手はわたしのアソコをいじりだしました。
ヤバいよぉ~って思っていました。すごくイヤじゃないと濡れちゃうんだと思いました。

でも、カレが帰ってきたら最高にマズいよ~と思ったり、いろんなことを考えてるうちに、胸を出されてしまいヒロくんは乳首を吸い出しました。
ヤバいよ~がアタマの中をグルグル回っていました。
こんなところ、カレに見られたら…
乳首を吸われながら、ヒロくんの指はわたしの中に入ってきました。
「すごい、文ちゃん濡れてるよ」
とヒロくんは言いました。わたしは何も言えません。
服をだんだんと脱がされてハダカにされました。ヒロくんもハダカになっていました。
早く終わって…カレが帰ってくる前にって思うようになっていました。
ヒロくんはコンドームをつけるとわたしに入ってきました。
うかつにも、入ってきたときに声が出てしまいました。
ちょっと、気持ち良くなってるのはたしかでした。
脚を広げられたままの、正常位でヒロくんはわたしに入って出し入れしはじめました。小さいながら、ヒロくんの動きに合わせた声が漏れてきました。
「やめて」
とか細い声で何回も言いました。
でも、ヒロくんはやめません。脚を持ち上げられて、どんどん突いてきました。

ヒロくんの動きが止まりました。
「文ちゃん、見てごらん」
「?」
ヒロくんはわたしの上で、あごでドアの方をさしました。
玄関からリビングへのドアの前の床に座ったカレがいました。血の気が引きました。
カレはわたしたちを、じっと見ていました。いつのまにか帰ってきてたんだ!
って、何か変だ?
二人はグルなんだ~!

ヒロくんは一回抜くと、また指を入れて動かしだしました。それもカレに向けて脚を広げて指で出し入れしたりかき回したりしました。
カレはじっと見ていました。

今度は四つん這いにさせられて、顔をカレに向けて後ろから入れてきました。カレの顔はまっすぐに見れませんでした。顔を床につけて隠そうとすると、後ろからヒロくんが起こしてカレに顔を向けさせました。
カレに見ていられてるのが刺激になって、さらに気持ち良くなっていました。もう、いいやって気持ちもあって声もガマンするのをやめました。
ヒロくんが、
「あれ、文ちゃん本気汁が出てるよ。●●も見てみろよ」
と言われました。
カレが近づいてきて接合部分をのぞきこみます。
「いやらしい女だろ」
とカレが言います。

恥ずかしくてたまりませんでしたが、だんだんといっぱいになってきました。
わたしもいってしまい、ヒロくんもいってしまいました。
わたしは動けずに横たわっていました。これから、どうなるのかなぁ…とか別れることになるのかな…とか思っていました。
きっと、カレはわたしに飽きて別れ話するためにヒロくんにさせたんだと思っていました。泣きたいけど涙が出ない状態でした。いろんな感情が交錯していました。

カレが近づいてきて、わたしを抱き起こしました。やさしくキスをしてくれました。舌を入れてきたので、口を開きました。
「ありゃありゃ、お熱いこと」
とヒロくんが冷やかしてきました。
あれ、別れ話じゃないんだ♫
カレはキスしながら、わたしを横にするとわたしの中に入れてきました。
ものすこい電気が走ったみたいな気持ちよさがきました。カレのが入って動き出したら、わたしも合わせて腰を動かしてしまいました。
「すげ~」
とヒロくんは言いました。
もう、何も聞こえませんし腰も止まりませんでした。

気がつくと、またカレに抱かれていました。
「すごかったよ」
とカレは褒めてくれました。
そのあとは、夕食作って3人で食べました。寒いから鍋にしました。ハダカだだったからかな。

「オレも文ちゃんみたいな彼女がほしいなぁ」
とヒロくんは何回も何回も言っていました。カレもなんか誇らしげでした。
わたしも調子づいて、
「わたし、ヒロくんに乗り換えちゃおうかな」
って言っちゃいました。
「その気もないくせに」
軽くヒロくんにかわされてしまいました。そうなんですけどね。
でも、ヒロくんはカッコいいし男らしいから、その気になれば彼女なんかすぐ見つかると思いますけどね。
 
ヒロくんが帰ったあとも、またカレに抱かれてました。
「ホントに気持ちよさそうだったね」
とカレに言われても返す言葉がありませんでした。
「でも、すごく可愛かったよ」
この人の感覚って変です。
すごく複雑でしたが、カレが悦んでくれたならいいか…
うーん、間違っているかもしれない…


1月の検診

今月もアレルギーの検診に行ってきました。性病検査は一応陰性だったのですが、今月も受けておきました。

これから、春にかかるとアレルギーが悪化して花粉症になっていくんです。
これはこれでツラいんですけどね。

クリニックをでて、駅の向こう側の甘味処「紀の善」に行きました。半休とっているので、一時までに会社には行けばいいので一度行ってみたかった甘味処なので行ってみました。

ここの有名な抹茶のババロアです。
これが食べたかったんです。お昼前だったのでお店もすいていて、すぐに座れました。
抹茶のババロアも予想以上に美味しくて、甘さを抑えたババロアと信じられないくらいの柔らかさの生クリームとアンコが絶妙のバランスで、お茶を引き立ててくれました。
ボキャブラリーが少なくてごめんなさい。でも、ホントに美味しかったんです。
検診からの帰りの、カフェタイムが最近はマイブームです。

一息ついて、会社に向かいました。
今月もカラダには何もなくて良かった。
プロフィール

文華

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