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パイパンのこと

前にも書きましたが、彼は下の毛がないのが好きです。
どうせなら、脱毛したいのですが彼はそれはイヤらしいんです。今は、電動のアンダーヘア用シェーバーを使っています。シェーバー使ったあとは、それ用のクリームでお手入れします。


↑今使っている、パナソニックのです。わりと万能なので重宝してます

でも、生理の時や肌が荒れたときはお休みにします。一度荒れて困ったことがあったので、年に何回かはお休み期間をもうけます。彼はさびしそうですが、仕方ありません。

ワキも脱毛したいのですが、これも彼はイヤらしいです。それほど濃くないのだからいいと思うんですけどね。
それに、会社行くようになってからはちゃんとお手入れしてるから、それほど面白くないと思うんですけど、彼は脱毛はイヤらしいです。

男の人の嗜好って、よくわかりません。
たいしたことではないので、このあたりは付き合っていますけど…




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彼の風俗履歴

わたしがヒヨッコのピンサロ嬢にならされてしまったので、彼に風俗に行ったことあるか聞きました。
「男だから、もちろんあるよ」
もちろんってなんだよ💢
「ピンサロは?」
「あるよ」
「ソープは?」
「あるよ」
「なんとかヘルスは?」
「あるよ」
お前は風俗男かよ💢
「他には?」
「うーんと、キャバクラはよく行った。ちょっと風俗とは違うか。あとはないか」
「出会い系とか?援助交際は?」
「それはない。やり方も知らない」
このへんはホントっぽいかな。

「でも、文と一緒になってからはいってないよ」
💢当たり前じゃ~💢
と怒りは表に出さずに、
「気持ちよかった?」
「うーん。ソープは高いから一回しか行ってないから、よく覚えてない。覚えてないということは大したことはなかったんだろうな」
「なんとかヘルスは?」
「ホテルに呼んだんだよなぁくらいしか記憶にないな。写真と全然違ったくらいしか覚えてない」
「ピンサロは?」
これが核心だよ。
「ひところ、毎週行ってたよ。会社で好きなのがいて毎週付き合わされた」
ホントに、付き合いかよ💢それも毎週かよ💢という怒りは心におさめて、
「気持ちよかった?」
「うん」
うんじゃないよ💢
「うまかったの?」
「文にそっくりの子がいて、いつもその子を指名してた」
うーん。微妙な答えを返してきたなぁ。
「うまいというか、文にしてもらってるような気がしてよかった」
「・・・」
「でも、文にしてもらうようになって文の方がうまいってわかった」
また、うまいこと言ってごまかしだした💢
「どう、うまいの?」
「愛情がトッピングされてる」
何となく、💢が消えてしまってる。また、負かされたみたいな気がする。

ホントに一緒になってから行ってないのかぁ?
今日も透明になるくらい絞りとってやろっと😁





下着のはなし

今日はおとなしい話です。

わたしは金属アレルギーなのでブラジャーとかは金具のあるのが使えません。
金具のあるのをしてると、一日たつと背中やフロントの時は胸が赤くなってかゆくてたまらなくなります。
アレルギーなので、月一回病院に行っています。クスリをもらっていますが、良くも悪くもなっていません。仕方ないのでしょうね。

だから仕方なく、色気はないのですが


ノンワイヤーブラとかスポーツブラを使っています。つまり、あまり色気のないブラジャーです😂
それでも、最近はだいぶ可愛くなってはきています。スポーツしないのにスポーツブラって、男の人となんかあったら興ざめでしょうね。
それでも、昔はそんな期待のある日はガマンして色っぽいブラジャーしてたこともありますが、そういうときに限って何もないのです。
ただ、背中がかゆくなって終わりなんです。

今はキメブラジャーも持ってないので、当たり前のようにノンワイヤーブラです。

きっと、タレて貧乳なのはこのせいなのかな…

面接に行ってきました+α③

マンションに帰ると彼が待っていました。なんとなく気まずい気もしました。帰ったときは、おかえりただいまと特に会話もなくいつも通りに過ごしました。夕食してお風呂に入りました。
お風呂だけは入念に入って、いつもよりカラダをよく洗いました。
ベッドに入ると、
「今日はどうだった?」
と聞いてきました。聞きたくて聞きたくてたまらなかったようです。
さわると、彼のはカチンカチンになっています。
ちょっと、しゃくにさわったので今日のことを焦らし焦らし話しました。
不思議なことに、昼間は全然興奮しなくて濡れなかったのに、話してるだけで濡れてきてるのがわかります。

面接のことや、最初のお客さんのことや、二人目、三人目…と話すと彼は目が輝いているみたいでした。
彼はわたしのオマ●コをいじりながら、話を聞いています。わたしも彼のを上下に動かしたりタマを触ったりして話しました。
彼のは、いつもより固くなっているのがわかりました。わたしも、いつもより濡れています。
話がだいたい終わると、彼はキスしてきました。いつもより、熱の入ったキスでした。舌をからめて、強く抱きしめられながらキスされました。
キスだけでいきそうになりそうでした。
彼は耳やほほ、首すじにキスして乳房をもみながら乳首に吸いつきました。カラダ中、キスをされました。それから、クン●されました。クリを吸われて、太ももやお尻まで吸われたり舐められたりしました。
クリを舐められながら、指をオマ●コに入れられました。いつもの指より熱が入っていました。
もうここまでで、アタマは白くなって指だけで腰を振ってた気がします。
彼が入ってきたのも覚えていません。いつのまにか、彼が入ってきてすごい勢いで動いていました。
わたしもその動きに合わせて腰を振っていました。
彼が、
「いきそうだ」
と言いました。
わたしも、
「一緒に、一緒にいこ」
同時にいった気がします。彼のがわたしの中にビュッと出ました。彼のが、わたしのに当たるのがわかるくらい強く発射されました。
しばらく、ドクドクと彼のが動いているのもわかりました。

終わって、彼の腕枕で抱かれながら話しました。
彼は彼で、今日は一日気が気でなかったそうです。それはそれで、うれしかったです。
そのあと、どんなサービスをしたのかやらされました。こんな格好で、こんな姿勢でとかしました。
「オマ○コ舐められたんだ?」
「舐められたよ」
「気持よかった?」
「気持ち良かったよ」
とウソをつきました。
さらに悔しいから、
「みんな気持ち良くしてくれたから、いっぱい気持ち良くしてあげたんだよ」
って言いました。彼は口の中でものすごくふくらんでました。

そのうち彼が口の中でいったので、最後は飲み込んであげました。
「飲んだんだ?」
と驚いていました。
「そうだよ」
とウソをつくと悲しそうな顔をしたので、
「ウソだよ。ティッシュに出したよ。気持ちよくもしてもらってないよ」
と言うとホッとした顔をしました。

そのくせ、興奮してるし…
やっぱり、この男はよくわからない💢

「ウソついたから、また行かせるからね」
ってどういうことだよ~。ものすごく勇気出して行ってきたんだよ~。
もっと。ほめてよ💢


そっか、この日だけで7本+彼のをくわえたんだぁ😣



















面接に行ってきました+α②

みなさん、お待ちかねの続きをあげます(誰も待ってないですよね)彼がお風呂に入ってるうちにあげますね

11時半くらいに店に戻ると、他のボーイさんたちもニ人来ていました。店長が、
「新しく入った○○ふみかさん」
と紹介してくれました。控室に案内してくれました。控室といっても、事務所と衝立でわけただけの部屋でした。女の子がひとり来ていて、
「ちょうどよかった。つばきさん。ベテランだから、わからないことは教えてもらって」
と紹介してくれました。
「ふみかです。よろしくお願いします」
つばきさんは、年はよくわからないですが同じくらいかな。キレイな人でした。
「よろしくね」
つばきさんは、名刺やウェットティッシュの置き場を教えてくれました。
「今日はワイシャツだって」
衣装のあるところを教えてくれました。衣装をおいてあるところには、ワイシャツの他に高校生の制服みたいのや、ボディコンの服やバニーガール、バドガール、チャイナ服とかがありました。
自分のサイズのワイシャツをとりました。下着の上に、ワイシャツだけということみたいです。

↑こんな感じです。ブラはつけてもつけなくてもいいということでした。わたしはつけました。

トイレに行ってアケミちゃんにもらったウエトラを入れました。ドロリとしたものがカラダに入って冷たかったです。
トイレには女の子用のポーチがいっぱい並んでました。ウォッシュレットもビデ付きのものでした。カウンターにはうがい用のリステリンやらマウスウォッシュやらが並んでいました。
トイレから出ると女の子が3人来ていました。あいさつして、椅子に座っていました。
「シートは奥から1番2番ね。終わったら、ここに戻って名刺書いて渡しに行って終わりね」
つばきさんが流れを教えてくれました。
どうも、開店したらしく店に人のいる感じがしてきました。つばきさんや二人の女の子が呼ばれて出ていきました。
「ふみかさん、4番フラッシュお願いします」
とボーイさんのアナウンスがありました。
あとで知ったのですが、この店では写真を見て指名することをフラッシュと言うらしいです。さっき、撮られた写真が店の入口に貼られていたんです。写真見てでも、指名されるとちょっとうれしい気持ちになりました。

でも、心臓バクバクです。

ウェットティッシュをいくつか持って、ボーイさんにウーロン茶の入ったグラスを渡されて店に出ました。
控室から店に出ると、真っ暗で一瞬見えなくなりました。ちょっと、立ち止まって目をこらすと通路がわかりました。店内はガンガンに音楽がかかっていて、お客さんと女の子が入っているブースはカーテンがかかっています。
奥から左1番右2番。4番は2列目右でした。
「こんにちは。いらっしゃいませ」
なんてあいさつがいいんだろうと思っていましたが、わりとすんなり言えました。
お客さんも、
「こんにちは」
と返してくれたのでホッとしました。だんだん、目が暗さに慣れてくると男の人はわりと若いみたいでした。ポロシャツにデニムみたいな格好でした。座っているからわからなかったけど、背も体型も普通の感じでした。

お客さんにグラスを渡しながら隣に座りました。
何の話をしたのか、よく覚えていません。よく来るのとか、今日はどうしたの?とかだったかな。
「写真と同じでカワイイね」
とかお世辞でもうれしいことはうれしかったです。

5分くらい話すと、お客さんが寄ってきました。手をとって、ウェットティッシュで拭いてあげました。
それから、お客さんにまたがってキスしました。舌をねじこんできたので、舌をからめてあげました。お客さんはワイシャツのボタンをはずそうとしました。こちらも、お客さんのシャツに手を入れて乳首をさわってあげました。
ワイシャツを脱がされて、ブラもとられたのでお客さんのポロシャツとズボンを脱がせてました。シャツもパンツも脱がして、どうしようかと思ったのですが、たたんで隅に置きました。わたしのワイシャツとブラは脇に丸めました。お客さんのをウェットティッシュでキレイにふきました。舐めてあげようと思ったところはキレイにしました。
横になってもらって、キスして乳首をなめてお腹から下に舌をはわせました。
あとは、フェ●してタマタマも少しさわってあげました。
ちょっと、自信なかったので
「気持ちいいですか?」
と何回か聞いてしまいました。
「気持ちいいよ」
と答えてくれたのでうれしかったです。
お客さんもオマ●コに指を入れてきました。
下の毛がないのがわかって、
「パイパンなんだ?」
と言われました。
「はい」
と答えました。
そんなに気持ちよくはなかったというか、緊張してたのか何にも感じませんでした。でも、アケミちゃんのおかげで痛くはありませんでした。
でも、濡れてると思われたのか、指動きが熱が入ります。

そのうち、お客さんが口の中で、はじけました。なんか、うれしかったです。
ちょうど、
『ふみかさん、お時間終了10分前』
とアナウンスされました。
後始末して、控室戻ってうがいしてカラダをふいて名刺にコメントと名前書いてブースに戻って名刺を渡して、ありがとうとかなんか話して、
『ふみかさん、お時間終了です』
と呼ばれて入口までお客さんを送って、最初のお客さんは終わりました。
だいたい、同じようにあと5人お客さんを相手してこの日は終わりました。

帰り際に、店長が、
「はい、今日のお給料。午前中の面接の時間もいれてあるから」
と封筒を渡してくれました。ノートにサインすると、
「次はいつにする?また、土曜日?」
「電話します」
「はい。なるべく早めに予定いれてね。これ、携帯も書いてあるから」
と名刺をもらいました。
もう来ないかもしれないし・・・

店は出入口が一つしかなくて、お客さんが待ってるところを抜けて外に出なくてはならなくてすごく恥ずかしかったです。
店を出て、アケミちゃんにメールしました。近くのショッピングモールのトイレで封筒を開けるとぺらっとした給料明細と2万4千円入っていました。給料明細は5000円×4.5+1000×6-2500=24000円?よくわからないけど、たった4時間ちょいで2万4千円かぁ。高いんだか安いんだか…

アケミちゃんからメールが返ってきて、駅前で待ち合わせました。
また、カフェに入って報告しました。
お昼食べてなかっなんだと思いだしてコーヒーとサンドイッチを頼みました。
「どうだった?」
「よくわかんないで、終わっちゃった」
「簡単でしょ」
「うーん。簡単ではないかなぁ」
とか話して、サンドイッチを食べて店を出ました。お茶代はわたしの稼いだお金から出しました。
アケミちゃんはうちのマンションの前で、
「今日はごくろうさま。じゃあまたね」
「え、寄っていかないの?」
「今日はいいよ。彼が待ってるでしょ」
と帰っていきました。


↑お店で写真撮るわけにいかないのでネットにあった一番似てるお店












面接に行ってきました+α①

あ~、土曜日が来てしまいました。面接の日となりました。
不謹慎だけど、台風か大雨が今日ならいいなと思っていましたが、雨は上がってしまいました。それも、秋晴れのいい天気😂こんな日にこんな暗い気持で…

昨日は、彼は明日面接だから早く寝なさいと何もしてくれませんでした😟
朝は、さわやかにいってらっしゃいとと送り出す彼に少し腹が立ちました。

アケミちゃんと店のある駅で待ち合わせました。
店が始まる前に面接ということで、午前10時に店に行きました。アケミちゃんは近くのカフェで待ってるからと、一人で店のある雑居ビルに行きました。
店は2階で派手な看板が出ています。午前の開店前なので、店は暗くて静かです。
細い階段を登り、おそるおそる店のドアを開けると、男の人が出てきました。
普通のワイシャツにネクタイ姿の意外に普通の人でした。
「文華さんですね?」
と、わりと気さくな様子で話しかけてきました。
事務所にどうぞと言われて、奥の部屋に通されました。ロッカーと長机が置かれた事務所?みたいなところでした。

店のシステムとか、時給とかシフトの話とかされました。
「本番はありませんし、お客さんとのトラブルもスタッフが処理しますから心配ありませんから」
と心配ないからを連発します。
「シフトも自由ですから、できれば一日二時間以上入ってください。週一回でも、それ以下でも大丈夫ですよ」
こちらは生返事ですが、店長はたたみこんできます。
「時給は最初5000円からで、本指名入ればプラスです。あと、6時からは時給は6000円になります。生理のときは休んでも出てもいいです。お客さんには生理と話しますからムリなことはさせません」
このあたりはこちらも生返事です。
「風俗のような仕事ははじめてですか?
「はい」
「この仕事をしようと思ったのは?」
「ちょっとお金がほしくて」
お金が欲しいのはちょっとはホントだから嘘じゃないですよね。
「えーと、指輪はされてないみたいですけど結婚されてるんですよね、旦那さんは知っていますか?」
「いいえ」
あ、これは嘘ついちゃった。わたしは金属アレルギーで、指輪とかできないんです。ネックレスも金属系のはダメなんです。
「他に仕事してますか?」
「会社勤めしています」
「それでは、来れるとしたら夜か土日ですね」
「来れるときに連絡でもいいですか?」
「はい。かまいませんよ」
「借金とかありますか?」
「特にありません」
「風俗ですから、人によってはかなりハードなこともありますが大丈夫ですか?」
「ある程度なら」
ある程度は覚悟はしてます。
「フェ●とかは?」
「はい」
「クン●とかされても大丈夫ですか?」
「はい」
いいえとか言えないですよね。ここまで来ては…
「それでは、これを書いてください。あと身分証明書とかありますか?」
免許証を渡して、書類に名前年齢住所携帯電話番号とか書きました。
免許証はコピーを取られました。

「それでは、試しに自分にサービスをしてください」
と言って店のフロアに連れて行かれました。
店は暗くてよくわかりませんが、ブースが10くらいあるようでした。ブースは畳一枚くらいのスペースで低い衝立のような壁で仕切られていました。靴は脱いで上がるみたいで、小さなテーブルみたいなのが端についてました。その一つに入ると、店長はズボンとパンツを脱いでアグラをかいて座りました。
「文華さんも、下着だけになってください」
言われるままに、服を脱いで下着だけになりました。
服を脇にたたんで置くと、
「まずは、キレイにしてください」
とウェットティッシュを渡されました。ウェットティッシュで店長のものを拭くと、店長はスマホのタイマーをセットしました。

「自分に、またがってください」
店長は脚を伸ばしました。
脚の上にまたがりました。
店長はキスしてきました。
店長はわたしのブラを取ると乳房をもみ始めました。
上手にパンティも脱がされて、指をオマ●コに入れられました。
「パイパンなんですね。お客さんに喜ばれますよ」

「あんまり激しいお客さんがいたら、パンティを通路に投げるか手を上げてください。スタッフが来ますからね」
体勢を変えられて、クン●をされました。
それから、
「では、サービスしてください」
店長はいつの間にか、全裸になっていました。こちらも全裸です。
店長の乳首を舐めて、フェ●をしました。
「時間を考えながらサービスしてください。あと、アナウンスがありますから聞き逃さないようにしてください」
とかいろいろと説明されました。
時間が気になって仕方なかったのですが、急いでいかせなきゃと思いフェ●も一生懸命やりました。
そのうち、店長はわたしの口の中に吐き出しました。
「はい、これに吐き出して。できるだけ、お客さんに見せないように」
後ろを向いて、ウェットティッシュに吐き出しました。
「まあ、合格ですね」
と言われました。ちょうど、スマホがピッピッと鳴りました。
「そのまま、服を持って事務所に戻りましょう」
店長はすばやくズボンをはいて、わたしを事務所に戻しました。
事務所の奥に連れて行かれました。奥には衝立の向こうに、ソファーがありそこで写真を何枚か撮られました。
「写真の顔出しはNGですよね」
「顔は勘弁してください」
「大丈夫です。ホームページは顔出しNGにしておきますかは、店頭のも顔は盛りますからわからなくなりますよ」
それって?まあいいか。

「名前はどうしますか?」
「どうすればいいのですか?」
「うちは普通の苗字と名前が源氏名です。だいたい、芸能人の名前とかもじってつけますね」
「おまかせします」
「では、○○ふみかにしましょうか」
「わかりました」
「えーと、年齢は26歳にしときますね」
「はい」
4つもサバ読んで平気かなぁ。
「今日はどうしますか?このまま体験入店しますか?」
「友だちを待たせてるんで、話してきます」
「それじゃあ、11時45分までに戻ってください。何時までできますか?」
「それじゃあ、3時まで」
「では、時間は守ってくださいね」

アケミちゃんが待っているカフェに行って、ここまでの話をしました。
「あそこは客質もいいし大丈夫だよ」
と言ってスティック状の袋を6個くれました。
「?」
「ウエトラっていって風俗のお供(笑)タンポンみたいに奥に入れて」
これ説明書とちっちゃく折った紙をくれました。
「お客さんの前に出る前に毎回仕込んで。そんなに濡れるわけないからね。お客さんなんて、モノと思わなきゃね」
「ありがとう」
「3時までかぁ、4時前くらいだね。映画でも見てるから終わったらメールちょうだい」
「ありがとう」
なんか、力強くなりました。
長くなってきたので・・・   To Be Continued


↑ウエトラです。さっきアマゾンに注文しました。












今年の誕生日

誕生日は2年くらい前から、プレゼントは虚礼廃止ということでなくなりました。
でも、ごはんを作ってくれるとか家事をしてくれるとかのプレゼントがあります。
わたしも彼の誕生日には、何をしても、いいよというプレゼントをしています。
(誕生日以外も何をしてもいいよってなっていますが)

わたしの誕生日の7月14日は今年はたまたま土曜日でした。彼が今日は文の好きにしていいよということになりました。

ごはん食べに近所のイタリアンレストランに行って、家に帰ってお風呂入って寝室に行きます。今日はわたしが主導です。
二人とも裸になりました。

彼の両手両足をベッドの4本の足に縛りつけて大の字にしました。
上から彼にキスをして、耳たぶから首筋、乳首を舐めます。
やってることはいつもと、たいして変わらないんですけどね。
でも、彼のにはさわりもしません。太ももや、足の付け根とか舐めたりさわったりしてあげるんです。

ちょっと驚いたのは、彼のがすごく反応してるんです。上向いてるんです。
この男はMっ気があるのかなぁ。

じゃあと思って、彼の顔の上にまたがりました。
「舐めなさい」
とできるだけ冷たく言いました。
彼は舌を伸ばして、わたしのクリやアソコを舐めます。ではと、わたしは顔に座りました。
それでも、彼は舐め続けます。
わたしの前には、イキリたった彼のもの。さわりたいのをガマンして、
「お尻も舐めなさい」

彼は顔をずらして、わたしのお尻の穴まで舐めてきます。
いつもされてることと変わらないのですが、ちょっと新鮮な感じです。

わたしは立ち上がって、足でわたしの汁でビショビショになった彼の顔を踏みました。ウリウリと足で踏みこすりました。さらに口に足の指を入れました。
「きれいに舐めなさい」
彼は黙って、足の指を一本一本舐めだしました。
両足きれいにさせると、足で彼のを踏みます。体重はかけませんでしたが、足で踏みこすりました。
彼の横に座って彼のにデコピンします。ビンビンに勃ってます。
「こんなにされて、興奮してるんだ」
と彼をいじめます。バイブを持ってきて、彼のに当てます。彼がカラダをよじって、
「やめてくれ~」
いつも、アンタにされてるんだよって感じです。お尻の穴に入れてあげようかと思いましたが、それはやめときました。
バイブを止めて、彼のをしごいてあげます。透明な汁がだらしなく流れています。
ちょっと、ふくらんできたなって思ったのでやめました。
彼はカラダをよじって、
「もっと」
と言いました。
わたしは、亀頭の先っぽだけ舌を出して舐めてあげました。
「はい、これはサービスだよ」
ついでに、彼のを両足ではさんで足でこすってあげました。
ヤバそうになるとやめて、
「○○君は足でいきたいんだ~」
とか言ってあげます。

そんなことを何回かして、彼にまたがってアソコとアソコをこすり合わせました。彼は恍惚の表情してるので、ついでに、わたしの中に入れました。
「いいって言うまで、いっちゃだめだよ」
と言って腰を上下に動かしました。
「気持ちいいの?」
「うん」
と情けない顔で彼。
「うんじゃなくて、はいでしょ」
「はい。気持ちいいです」

たまに、彼のホッペに軽くビンタしたり、乳首をいじくったりしてましたが、すぐにいっちゃいました。


「つまんないなぁ、いっちゃダメって言ったじゃない」
と彼のを抜くとまた彼の顔にまた座ります。
「わたしも濡れちゃったから、キレイにして」
彼は舌を出して、ピチャピチャわたしのを舐めます。
立ち上がって、彼にキスしました。顔中、わたしのニオイがしましたけど顔中キスしてあげました。

体勢を変えて彼のを口にいれました。
口の中で、しばらくふくんでいると
また大きくなってきました。
彼は、いってすぐなのでかなり苦しそうでしたが…完全に無視です。
口で大きくなったのを、また上に乗ってわたしの中に入れます。さすがに、少しすると柔らかくなるので、また口で大きくします。

最後は手で発射させました。出た白いものを手ですくって彼の口に入れました。
「おいしいでしょ」

これで終わりで、縄を解いてあげました。
このあと、わたしは彼にいっぱいいじめられました。わたしはやっぱり、こっちの方がいいな。






たまには女性らしく

コスメの話をします。
わたしの今のオキニは、

ゲランのメテオリット ビーユです。フェイスパウダーになります。
もともと、ファンデとかも薄めですがその上からブラシでこれをコロコロしてパッパッとすると、化粧持ちしてさらにくすみも減ります。

わりと日本では高いので、海外に行く友だちとかに頼んで買ってきてもらいます。それでも、5000円くらいするのでできるだけ大事に大事に使っています。


次はシャネルのルジェルコート。トップコートになります。
ベースコート→ネイル→トップコートと塗ると一週間持ちます。つやはなくなりますが…
まあ、ズルしてネイル→トップコートだけで一週間過ごすこともありますけど…
これも高いので、海外旅行のついでに友だちに頼みます。大事に大事に使っています。



続・大変なことに😲

夕べのことは、きっとプレイの一環なんだろうなと思って朝も普通に仕事に行きました。
昼休みに、アケミちゃんからLINE電話がありました。
『お金ないの?』
『え、なんで?』
『トシから〇〇くんが文にピンサロ紹介してくれって言ってきたって』
『・・・』
本気だったんだ…お金はないけどさ、
そういうことじゃないんだよね。
事の流れを説明しました。
『あ~、そういうことかぁ。なら、いい店紹介するね』
って違うだろ~。彼を説得してよ~。

また、夕方アケミちゃんからまた電話がありました。
『土曜日ひま?』
『?』
『前いた店の店長に聞いたら、土曜に面接してあげるって』
『うん』
『わりといい店だからさ。稼げるよ』
なんか、戻れないとこまで来ちゃったのかなぁ。

帰って彼に話すと、
「良かったな。勤め先が決まって」
だって💢
ホントにいいのかよぉ~😰

















大変なことに😲

いつものように彼に抱かれて、指でいじられていました。
気持ちよくて、息も荒くなって声も出てきました。
唇にキスされて、顔をずらして耳たぶにキスされていると、
「ナンパされて気持ちよくされたんだ」
と言われました。ブログ読まれたんだ。
「うん。ずーっと前に」
「ずーっと前から淫乱だったんだ」
「・・・」
「それも、オレと付き合ってたころだよね」
「・・・」
「だって、新宿に友だちと飲みに行くって覚えてるよ」
めったに飲みにいかないから、友だちと飲み会ってたしかに数が少ないかも。

指が激しくなりました。気持ちのいいところを激しく刺激してきます。
のけぞって、声が出てしまいます。
「それって浮気だよね」
「・・・」
「そんな淫乱な文にはお仕置きだね」
やっぱり、お仕置きだぁ~❤

「お仕置きしないで~」
と口では言いますが、変な期待をしてる自分もいます。
指を抜かれて、彼のが入ってきました。
彼のは、もうわたしの中ではちきれそうです。そのくせ、動きはゆっくりです。わたしは自分で腰を動かしてました。
「そんなにほしいのか?やっぱり、淫乱だな」
「違うよぉ」
彼は動きを止めています。わたしだけが、腰を動かしています。
「動かしてほしいのか?」
「うん」
「どんなお仕置きでも受けるのか」
「はい」
彼は腰をわたしに打ち付けだしました。あっという間に、わたしはいってしまいました。
さらに四つんばいにされて、後ろからされます。もうおかしくなるくらいに、アタマの中は真っ白です。四つんばいが崩れて、うつぶせになってしまいました。彼は抜くと仰向けに寝ころびました。
わたしは、口で彼のをくわえます。わたしの味がします。彼のは、ふくらみはじめわたしの口の中ではじけました。
口の中を彼に見せて、飲み込みました。

しばらく、彼の腕枕でシアワセにひたっていました。腕枕されて、乳首を遊ばれてるのが大好きなんです。

「なんでも、お仕置き受けるんだよな」
「・・・。常識の範囲内なら」
とわけのわからないことを言うわたし。
「ピンサロで働いてきなよ」
え、それ来たか!それも読んだんだ。
「いやだよ。そんなの」
「なんでもするんだろ」
「他人のなんか、触りたくないよ」
こんな会話が何度か続きましたが、最後はいつもわたしが負けます。

こんなアラサーの女にできるわけないよ~😫

あ~、どうしよう。ブログなんか、やらなきゃよかった。ホントのこと、書かなきゃよかった😣












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