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代々木公園の想い出

今日、会社の用事で原宿に行きました。届け物だけだったので、用事は、すぐ終わったのですが、ついでに代々木公園を散歩しました(つまり、サボリです)それで、ちょっと思い出したので書きます。

かなり前になります。籍を入れる前のことになります。
彼の実家が新宿で、一緒に食事しに行った帰りのことです。
この日は、電車で行ったので帰り道のんびりと二人で夜道を歩いていました。
大通りに出ると、彼は急にタクシーをひろったんです。どこにいくのかなと思いながら、タクシーに乗ると彼は、「原宿まで」
はてな❓原宿ってと思いながらいると、彼はスカートに手を入れてきました。夏だし、ミニスカートに生足でパンティだけです。パンティの上から、アソコをこすりだします。
「運転手さんにバレるから」
と小さな声で言いますが、彼はやめません。やめるどころか、パンティの脇から指を入れて直接さわりだします。
さらにはパンティまで、脱がされました。

明治通りから原宿の駅の方に曲がり、竹下通りの入り口を越えたあたりでタクシーをとめました。
彼はわたしの手をとって、歩きだします。原宿の駅前は、夜の九時くらいでは人がまだいます。その中を、フレアのミニスカートでノーパンで歩かされました。彼の腕にすがるようにしがみついていました。

そのまま、駅前を越えて代々木公園に入っていきました。入り口の広場のあたりは、スケボやったりダンスしたりしてる若者がいっぱいいました。
その間を抜けて、公園の奥の方に入っていきました。さすがに、公園の奥は静かで暗くて人がいるのかよくわかりませんでしたが、よく見るとベンチに座っているカップルやわたしたちのように歩いてるカップルがけっこういました。

わたしたちも四阿のベンチが空いていたので座りました。周りのカップルたちも、抱き合ったりキスしたりしてるの暗闇でもわかりました。

彼はわたしの左足を自分の右足に乗せました。スカートの中はノーパンですから、明るければ丸見え状態です。
開いた足の真ん中を、彼がさわってきます。クリをこするようにさわってきました。

このあたりから、アタマが白くなってきて指でかなりイジラれて、気がつくと上に着ていたブラウスシャツもほとんどはだけてブラもずらされていたと思います。

そのあとは、四阿の裏で木に手をついて立ったまま後ろから彼のを受け入れていました。
暗がりで音がしてるので、何をしてるか丸わかりですが、声だけは出さないようにガマンしました。
「ギャラリーがいっぱいいるよ」
って彼がホントかウソかわからないけど言いました。言われると見られてるような気がしちゃって…

あとはいつの間にか、またタクシーに乗って新宿まで帰って、そこからは電車で帰りました。
「ホントに見られていたの?」
「たぶんね。のぞきみたいのが何人かいたよ」

まだ、外でしたりするのは少なかったこらなので、何をどうしたのかわかるほど余裕はありませんでした。
今思えば、ウブだったなぁ(遠い目・・・)

タクシーで脱がされたパンティとかも、彼が持って帰ったみたいで、翌日見たら洗濯物入れに入っていました。

アルバム③

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五度目の出勤

五回目の出勤です。
この記事は書こうか書くまいかかなり悩んだんですけど、ここまで書いてきたので書きます。

土曜日になったので、11時半くらいに店に行きました。こんないい天気なのに、男の人のをくわえにいくんだと行く前からブルーな気分でした。
彼のクルマで送ってもらったんですけど、彼はあまり話さないで運転してました。それがまた、ブルーな気持ちをふくらませてました。

店に入るとつばきさんがいて、少し雑談しました。開店時間がきて、また女子高生の制服着てトイレに行って準備しました。
最初のお客さんはいつもの大学院生でした。いつも通り、雑談で盛り上がって、時間気にしながらのサービスでした。
二人目が、お年寄りでお父さんよりかなり年上でした。元気だなあと思いました。お父さんもこういうとこに来るのかな、なんて考えました。さすがにサービスしても反応悪くて、たちませんでした。

お見送りに店の入り口まで行って戻ろうとしたときです。
お客さんの待合のところに、なんと彼とトシくんがいるんです。

女の子の控室に戻りましたが、心臓が止まるかと思いました。別に悪いことしてるわけでないのに、なんと言っていいかわからない感じでした。
彼もトシくんもわたしを指名しなかったみたいで、つばきさんともう一人の女の子が出ていきました。
それはそれで、複雑な気分です。
わたしもすぐ呼ばれて出ました。
暗い店でも、私のブースの左ななめ前に彼がいます。つばきさんがついたみたいです。前のブースにトシくんがいます。二人とも女の子と話していますが、わたしの方をチラチラ見てます。
わたしもついたお客さんと雑談しますが、気もそぞろです。
そろそろサービスしなきゃって時間で、お客さんに抱き寄せられました。
左前では彼がつばきさんにサービスされてます。前でもトシくんが女の子にフェ○されているみたいです。
わたしの方も、お客さんにフェ○しなきゃいけない時間になりました。フェ○する時に、彼がこっちを見てるのがわかります。暗いのですが、きっと見ています。全部脱いで、位置的に彼のブースに向けてお尻の向けて、フェ○する体勢になってしまいました。この体勢が楽なので、いつもこの体勢なのですが…
していてすごく悲しくなってきました。
知らない男の棒をくわえてる自分が、すごく惨めな気がしてきました。それを大好きなカレに見られている。
お客さんがいって、わたしの口の中に吐き出しとき泣きそうになりました。こんなことを、彼に見られたくなかった。
ガマンして、控室に戻り名刺を書いて戻ると彼もトシくんも女の子と、さようならをしていました。

ものすごく悲しかったです。何が、悲しいのかわからないのですが悲しかったです。惨めな気持ちで、いっぱいでした。
お店終わって、店を出て大通りに彼のクルマがありました。彼は一人でした。
乗り込むと涙が出て止まらなくなりました。
「なんで来たの?」
と大泣きして彼に言いました。
彼はわたしの大泣きにビビったのか、「文の働いてるとこが見たくなって」 とおどおどと言います。
「わたしは○○くんが喜ぶから、こんな仕事してんだよ。したくてしてるんじゃないんだよ」
かなり、大声になっちゃったと思います。
「それを他の子と遊びながら見てるんだ。わたしのことなんかどうでもいいんだ。見せ物みたいなもんなんだ!」
そうだ、話しててわかりました。何が悲しいのかそういうことなんだ。彼のこと、こんなに好きだからしてるんだ。それを自分の楽しみだけで、見せ物にするんだ。
友だちの前でエッチなことさせるのは、自分の彼女自慢だから仕方ないけど、これはタダの見せ物だ!
とか、わたしを指名するならまだしも他の子指名するなんて!とか自分でもわけのわからないこと言ってました。

そのまま、うちに帰っても気がおさまらないので彼に同じことをずっと言って泣いてました。彼は、正座して黙って聞いていました。悲しそうな顔をしてましたが、悲しいのはこっちだ!って感じです。
「頭痛くなった」
とわたしはベッドに行って、布団かぶって泣きながら寝ていました。
たまに、彼が様子を見にきたのはわかりましたが、夜中まで寝ていました。

ひと泣きして、一眠りしたら気分も落ち着きました。トイレに行こうと、部屋を出ると彼が体育座りで何もしないで、出てきたわたしを見ました。
軽くスルーして、トイレに行ったら生理になってました。なんか、そんな気はしてたんですけどね。

トイレから出て、着替えてなかったので着替えると、彼がお茶を入れてくれました。
「ごめんね」
細い声で彼が誤りました。
「もう、いいよ」
わたしも落ち着いたので普通に言えました。
「もう、お店行かなくていい?」
「…」
「興奮するから行ってほしいの?」
「うん」
困った男だなぁ。
「じゃあ、二度とお店にこないで!」
「文を指名するのでもダメ?」
この男は全然理解してないな!
「お金もったいないでしょ!うちでしてるのと同じじゃん!」
「はい」
男って生き物はさっぱりわからない。 「男の棒をくわえてるのを見たいの?」
「うん」
「お店ではダメ。仕事だから。それに知らない人のくわえてるのはイヤ」
「知ってる人ならいいの?」
やっぱりわかってないけど…
「まだマシ」
自分でもわけわからなくなってきた。

とりあえず、仲直りしてお茶漬け食べて、ソファーに彼を座らせてわたしは床に座って口でしてあげました。
今日は生理だから口だけです。

「つばきさん、うまかった?」
「うん」
思いっきり、噛んでやろうかなと思いましたが軽くにしておきました
「痛!噛むなよ」
「つばきさんのこと思い出してたでしょ?」
「思い出してないよ」
ウソだね。それくらいはわかるもん。
「気持ち良かったんでしょ?」
「文のほうが気持ちいいよ」
おだててもダメだよ。
「どんなサービスだった?」
横なめしながら聞きました。
「どんなって、普通にフェ○してだよ」
「すごいことされたんでしょ?」
「されないよ」
ウソだね!
昼間出してるからか、メンタルが落ちてるからか彼はなかなかいきません。たってないわけじゃないんですけどね。
でも、しゃぶったり舐めたりしてるとなんか安心します。

生理だったから、イライラしてたし情緒不安定だったこともあるみたい。でも、カレが悪いのは間違いありません!



あと風俗の仕事は、立派で大変な仕事です。やってる女の子たちは、それで生活してる子もいます。わたしが腰掛け遊び気分でいけないんだと思います。







匂い

彼の匂いが好きです。たぶん、無味無臭なんだけど大好きです。
コロンやデオドラントや香水の匂いがする人はキライなんで、無味無臭の匂いが好きです。
髪の毛もシャンプーとコンディショナーの匂いが好き、やっぱり整髪料系のは好きではありません。

彼は、わたしの匂いが好きと言ってくれます。わたしも香水とか化粧品をバシバシつけるほうでないので、無味無臭に近いと思うんだけど…
スーパーとかで、離れてちゃっても匂いでわたしを見つけられるって😲犬みたい。

彼のアソコの匂いも好き。たぶん、他の人が嗅いだらクサイと思われるような、お風呂前の彼の匂いが好き。たまに、お風呂前に脱衣所でくわえちゃうくらい好き❤彼のワキの下の匂いも好き、やっぱり舐めたくなるくらい好き❤
彼もわたしのアソコの匂いが好きと言ってくれます。かなり、クサイと思うんですけどね😣

うちは二人ともパンテーンなので同じ匂いです💓

お風呂

旅行に行って広いお風呂に入ったら、広いといいなぁって思いました。
わたしのうちはマンションのお風呂で、中古だったのでお風呂は狭いです。
彼と一緒に入るときは、5分くらい時間差で入ります。わたしが湯船につかって5分くらいしたら彼が入ってきたら、まずわたしが口でアソコをキレイにしてから湯船に入ります。わたしは湯船から出てカラダや髪を洗います。
彼はわたしが洗うのをずっと見ててくれます。それが好きだそうです。何が楽しいんだろう?
わたしが洗い終わると、彼が湯船から出てわたしが湯船に入ります。今度は、わたしが湯船に入ります。
彼は湯船の脇に立って、わたしが湯船から彼のアソコだけは手でキレイにしてあげます。もちろん、最後は口で仕上げはします。 
あとは、彼は自分で洗って終わるとわたしは上がり湯して上がります。
なんとなく、この流れは決まっていて話さなくてもこのパターンでしています。
お風呂遊びという遊びは、これくらいしかしません。

最近は、平日は彼が遅いのでわたしは一人で入ります。さびしいけど、女の子のお手入れができるからそれはそれでいいです。彼と一緒だと、お手入れするところは一箇所だけで彼がするので他は出来ないんです。
あと、上がったあとの保湿クリームとかもその後のことがあるから、薄めにしなくちゃいけないし、いろいろ考えなきゃいけないんです。

色気のない話ですけど、女性であるんだから仕方ないか。

ラブホのお風呂だと、いろんなことできるんですけどね。

↑やっぱり狭いですよね

アルバム②

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検診

今日は午前中半休取って、病院に行きました。アレルギーの検診とクスリをもらいにですが、ついでに性病とかの検査もしてきました。
受付では適当に今流行ってるって聞いたので、ついでにやってくださいってことにしました。さすがにピンサロに勤めていますとは言えませんでした。言えないから検診受けない子もいるんだろうな。

女性専門のクリニックなので、気安く受けてもらえました。
問診表を渡されて、かなり突っ込んた質問にYesNoを書いていきました。
オーラルセックスをしますか?とか、不特定多数の異性と性交渉してますか?とか考えようによってはかなりエッチな質問です。
あと、何と何の検査しますか?というので、全部にしておきました。
通常の検査のほかに、尿検査と血液検査とのどの粘膜採取が入りました。
お医者さんも事務的に進めていきます。特に質問とかもありません。
最後に検査結果は一週間くらいかかるので、発症してたら連絡しますと言われました。なければ、来月の検査のときにお話しますということでした。

なんか、あっけなく検査は終わって支払いして午後から会社に行きます。
支払いも保険適用になったのでたいした金額ではありませんでした。
保健所でもやってくれて、無料になりますよと受付の方が教えてくれました。ピンサロ勤めってバレてるのかな?

ちゃんと検査してれば、それほど怖くはないんだなと思いましたが、かかってたらイヤだなということには変わりないです。

信州小旅行

月曜日に二人して有給がとれたので、久しぶりに彼と一泊旅行です。
たまにはぜいたくして、蓼科の旅館に一泊です。旅館なんて久しぶりです。ラブホばっかだったから…

紅葉が映えてます。今回は温泉旅館がメインなので長野の知り合い親戚のところには寄りません。こないだの台風でまだ大変なので、寄っても迷惑になるでしょうから今回は蓼科までしか行きません。

うちを昼すぎに出て、のんびりとドライブして蓼科に向かいました。今日はちょっと寒いのがイヤなので服装もデニムのパンツです。なので、ドライブ中はエッチなことはされません。音楽聞きながらの普通のドライブです。そんなドライブも大好きです。彼もクルマの調子がいいと言ってご機嫌でした。


旅館はクラシックな建物のいい感じなところで、リニューアルしたらしく古臭さはありません。

温泉もいいお湯で気持ち良かったです。
毎度のことですが、温泉は下の毛がないので恥ずかしいです。だいぶ、慣れてきましたけど…大浴場はそんなには混んでいなかったので、それほど恥ずかしいことも少なくてよかった。

貸切風呂は残念?ながら、食事の時間と予約が折り合わずにあきらめました。

食事もとっても美味しかったです。
個室レストランというので、彼に浴衣で下着なしって言われて行ったのですが、個室と言っても密室ではなかったので、ちょこっと胸や足を開かされただけでした(よかった~)

あとは普通のエッチだったので、たいして書くこともありません(笑)

朝起きると、彼は布団の中でわたしを引き寄せて、わたしにくわえさせました。昨日の余韻の匂いと味がしました。
しばらくすると、ドアがトントンとたたかれました。
「おはようございます」
どの声。朝は部屋食だったんだ。
わたしは彼から離れて、浴衣をまといます。全裸だったんです。下着はどっかいっちゃってたから裸に浴衣です。
彼も浴衣をまとうと、ドアの鍵を開けに行きました。
仲居さんたちが入ってきて、部屋の布団を手早くしまい朝ごはんの用意をしてくれました。わたしたちは、洗面所に行って齒を磨いたり顔を洗ったりしてました。
珍しく二人並んで、歯を磨いていると彼がわたしの浴衣をはだいたりするんです。向こうでは仲居さんたちがいるのに、鏡にわたしの胸とか映して楽しんでるんです。
用意ができて、
「ごゆっくりどうぞ、終わりましたらお電話ください」
って言って仲居さんたちが去りました。部屋に戻ると、テーブルの下にブラやパンティは脱ぎ捨ててあるし、きっとシーツもゴワゴワだったんだろうなと思うと、何となく仲居さんの微笑にバレバレだよって言ってる気がして恥ずかしかったです。
旅館を出て帰り道は、野菜買ったり果物買ったりしてのんびりと帰りました。ちょっと、天気はすっきりしなかったですけど、それはそれで楽しいドライブでした。

今回はただの旅行記です。

アルバム①

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ブログの写真

ブログの写真はブロともさんのみの公開にします。
ありがたいことに、たくさんのアクセスをもらえるようになりましたが、
書いていることが書いていることなので、
ちょっと恥ずかしくて、怖くなりました。
どうせ、リアルタイムの写真じゃないのも多いので、
写真だけの記事でブロともさんたち限定にしたいと思います。
ブロともさんたちは、コメントくれたりいろいろ心配してくれたりしてくれるので、
わたしのことを思ってくれてると勝手に思っています。
そのかわり、写真はボカシは薄くしてみることにします。
アルバムって名前でたまにアップすることにします。
あたりさわりない写真は、いままでとおりアップします。

ブロともの募集はいつでもしております。申しわけありませんが、ブログの内容やコメントなどでブロとも承認させていただいております。えらそうに書いて申しわけありません。
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