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アルバム⑥

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六度目の出勤

先週は週末出勤しなかったので。木曜ですけど夜出勤となりました。お店から電話が入っちゃったんです。
さすがに一週間とかあくとやめるのではと、思われて電話するのかもしれません。月末なので、彼も間違いなく遅いので出勤にしました。
カレにLINE入れると、気をつけてねってうれしそうな返信💢

会社終わって、お店に入ると7時でした。入るとすずちゃんがいました。
急いで、高校生の制服に着替えてスタンバイ。さすがにミニの制服は寒いなぁ。
「月末だけどボーナス前だからヒマだよ」
とすずちゃん。他にも女の子が二人くらいスマホをいじってました。さすがに急な出勤だったからか、大学院生も来ないみたいです。

それでも15分くらいすると、
「ふみかさん、フラッシュ4番お願いします」
とアナウンスされました。
用意してブースに行くと、会社帰りっぽいサラリーマンのおじさん。
やっぱり、何回目でも初対面のお客さんは緊張します。それでも適当に会話してサービスして終わりました。
二人目のお客さんも難なくこなして、九時くらいに団体さんが入ってきました。10人くらいみたいですが、入口近くでボーイさんと交渉しているのが聞こえます。店には4人しか女の子がいないから、順番になりますという交渉みたいです。あと、団体割引がどうのこうのと話していました。団体さんは酔っているのか話し声が大きいです。

とりあえず、フリーで順番で10人入ることになったみたいです。女の子は4人ですから、運が悪い?と3人相手をしなければなりません。

ブースにつくと、体の大きな若い人でした。話を聞くと、○○大学のラグビー部の人たちでした。今年は所属してるリーグで優勝して、来年はクラスが上がるので、お祝いと部活最後の四年生が下級生を連れてきてくれたそうです。
わたしがついたお客さんは四年生で、もうすぐ卒業なのでこれが最後のクラブへの奉仕だと笑ってました。
さすがにスボーツマンなので、カラダは立派でした。わたしが足にまたいで乗ろうとすると、足が太くて股がかなり開いてしまいました。
思ったよりも、ガサツではなくて乳房のもみ方も優しかったです。
「お姉さん、色っぽい顔してますね~」
ってお世辞を言う社交性もありました。
「え、下の毛ないんだ!」
とびっくりした声。もう慣れてるんで、
「お手入れ楽でいいんだよ」
って、カレシなしっていつも話すからこう答えることにしています。
ちょっと感動したみたいで、念入りに触ってきます。
股が思いっきり開いてるせいで、お客さんの指も私の中に奥まで入ってしまいました。仕込んであるので、痛くも何ともなかったですけどね。責めるのが好きらしくて、指で中をかなりかき回されました。演技声を出すと、さらに喜んでかき回します。攻守交代してサービスを始めました。
アソコは普通の人でした。カラダとは比例しないんだなとか、バカなことを考えながらなめていました。
お客さんが終わると、そそくさと次の用意して次のお客さんのブースに行きました。

今度は一転して見るからに子供です。カラダつきはスボーツマンなのですが、顔はまだまだ子供の顔でした。ボウズ頭がカワイイな。
話すとやっぱり一年生でした。こういうとこは初めてなのでと、おどおどしながらもしっかり話してました。
今の子は、物おじしないんだなと感心しました。サービスしながら、話していると、彼女ナシでクラブ一本でがんばってるということです。えらいなぁ。
まだ、女の人としたことないんですって!つまり、世に言う童貞?
アソコは人並み以上なのに…ちょっと臭いけど中年の臭さじゃないんだって、なんだろう若い臭いなのかなぁ。
「こういうとこ初めてで、彼女ナシって?じゃあ、口でされるのも初めて?」
「はい」
なんか、ちょっと驚き~。一年生だから18歳?つまり、春までは高校生だったんだ。
胸のもみ方もぎこちないので、手をそえて教えてあげました(エヘ)
もしかしたら、キスも初めてかな。これは聞くタイミングを逸しちゃいました。
サービスを始めると、恍惚の顔になりました。なんか、カワイイな。カワイイからフェ●も丁寧にして、ついでに素股もしてあげました。素股は良くなかったみたいなので、フェ●でいかせてあげました。、この子の、初フェ○はわたしなんだ~って少し感動。

でも、この子が早く終わったせいで、わたしは3人目もつくことになりました。さすがに、3人連続ですと口もアゴも疲れてしまいました。3人目の人は二年生でしたが、待ち疲れたのかテンション上がりません。そりゃ、一時間待ちですから疲れますよね。こっちも、疲れましたから。不発のまま、タイムオーバー。

残業?になって、店を出たらもう11時でした。大通りに向かう途中の居酒屋さんで、さっきのラグビー部の人たちが飲んでいました。なんか、さっきまでサービスしてたのに不思議な気分です。幸い、店の中で騒いでいてこちらには気が付きませんでした。気がつかれて、誘われても困るのでなるべく店に顔を向けないように歩きました。

大通り出ると、カレが待っていました。
「遅かったね」
「うん。お客さんが立て込んでて」
帰りにファミレスで、食事しながらラグビー部の人たちの話をしました。カレも、興味深そうに聞いていました。

さらにうちに帰ってからも、根掘り葉掘り聞かれながらエッチしました。夜になるとさらに寒かったけれども、カレのカラダは暖かかったです。

あの子たちのお腹に比べて、カレのお腹はブヨブヨでした。すこし、ダイエットさせないといけないかもしれません。

ダウントン・アビー

最近ハマってるドラマです。
カレが遅い日は配信で見ています。カレは、あまり好きではないみたいですけどね。前にNHKでも放映されてたそうです。
イギリスの貴族社会の話ですが、特に大事件が起こるわけでなく、イギリスの片田舎の貴族の家族が世の中の変化に惑わされ生活していく話です。
来年には映画も公開されるということです。貴族社会の話がよくわかって面白いです。
SFでもなくヒーローも出てきません。もちろん、エロティックなシーンもありません。でも、こういうドラマが何となく安心して見れます。


カレが遅い夜は、このドラマを見ています。

ペット

最近はしてませんが、前にやった遊びです。

カレが、
「今日は一日、文はペットね」
と言いました。まただぁ~と思いますが、
「はい」
って答えます。床に掃除機かけて、パジャマと下着を脱ぎます。ペットは裸で一日過ごさなくちゃいけません。日曜はほとんど誰も来ないので、ペット遊びにはいいんです。

ペットは、裸で二足で歩いてもいけないんです。キッチンに立ったりはいいんですけど、リビングとか廊下は四つんばいで歩くんです。
首輪もつけられます。大型犬用で金具がついてないのを、ドンキで買ってきたのがあります(こういうことのムダ使いはかなりあります)ご丁寧にリードまで買ってあります。
家事はほとんどカレがやってくれるから、楽なんですけどね。
ごはんも、お皿に盛られてテーブルの下に置かれます。手を使っちゃいけないんです。ごはんが終わると、お皿はカレが片付けてくれます。
お昼はごはんにふりかけをかけたのとミルクを入れたお皿でした。手を使えないので、顔にごはん粒やミルクがついちゃいますが、それもカレがとってくれます。顔についたミルクはカレが舐めてとってくれます❤四つんばいでごはん食べると、床に顔がつきそうになって、それはそれでキュンと来ちゃいます。

ごはん後は、カレが座ってるイスの前に座ってカレのをくわえます。ペットごっこの時は、手を使っちゃダメです。
カレは雑誌読んだり、タバコ吸ったりしています(このころはまだ禁煙してませんでした)
気持ちが入ってなかったりカレが舐めてほしいところがあると、リードを引っ張られます。たまに、足の指でわたしのアソコをいじってくれます。
カレがいくと当然飲みます。
「デザートだね」
とカレが言います。
リビングから寝室へ、わたしのパンティを投げると、わたしは四つんばいで取りに行きます。口にくわえて戻ります。カレのパンツを投げるとわたしは取りに行って、頭にかぶって戻ります。戻ると、アタマをいい子いい子してくれます。

ある時、カレがちょうどいってわたしの口に出したときに、ピンポーンとドアホンが鳴りました。
「宅急便でーす」
カレはわたしに、白のロングTシャツを着せて玄関へ行けと言いました。
仕方なく、わたしはロングTシャツを着ました。白なので思ったよりも、透けちゃって乳首とかわかっちゃいそうでしたが、カレはアゴで行けと言います。玄関までは、四つんばいで行かされました。
玄関のドアを開けて、荷物をもらってハンコを押すまでドキドキでした。Tシャツは透けてるし、下は何もつけてないし、口はカレのを飲んだばっかりだし…さらに首輪もはずすの忘れてる!ご丁寧に首輪には、リードもついてる。これじゃ、バレバレですよね。なんとか、荷物を受け取ってドアを閉めたときはホッとしました。

さすがに、荷物があるので戻りは歩きました。

ペットでいるうちは、飲み物も口移しでくれるし、食べ物はカレの手に置いたのを食べます。なんか、うれしいんですよね。
あとは、リードで引かれて家の中のお散歩です。幸い、外には連れ出されたことはありません。ベランダまでです。
ペットごっこは、だいたい4時頃にうしろから入れられて終わります。
やはり、一回だけあえぎ声はワンワンと言う縛りがつけられました。これが、難しくて普通のあえぎ声を出すと、オシリをたたかれたり、リードを引っ張られました。苦しいけど楽しいんです。シッポだよって、バイブ入れられてされることもあります。

最近は日曜は、休マン日休チン日(カレにしては下品な言い方です)とか言って、エッチしなくなったので、ペット遊びはしません。個人的には好きなんですけど、ブログに書けばしてくれるかなって思って書いてみました❤
ペットにしては、おばさんになりすぎて可愛くなくなったのではと、心配になっています。

仕事のこと、

仕事は前書きましたが、文具会社の事務です。経理と総務と庶務が一緒になったような部署です。
仕事はパソコンに売上とか仕入票の入力がメインです。あとはホームページの更新や資料の作成があります。ホームページの更新するふりして、ブログの書き込みやチェックもしています😁
うちの会社は彼に言わせるとセキュリティ甘いらしいですけど、見ている限りアナログで進んでいるのでパソコンはエクセルワードがほとんどで、見られてマズいデータはサーバーに残っていないという何とものんきな会社です。

部署も係長と課長ともう一人が男性であとは女の子四人です。部長は営業部兼任なので、部屋にはほとんどいません。仕事中はほとんど静かです。電話もたまにしか鳴りませんし、雑談もあまりしません。
お昼休みや給湯室とかでは、何だ何だ話しますけどね。
毎日、ほとんど5時半には会社を出れます。給料は安いけど、早く帰れると洗濯やご飯の支度ができるから文句は言えない環境です。

たまには、日常の話でした。平日の日常はたいして書くことないんですよね。

アルバム⑤

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友だちとの飲み会

そんなに面白い記事ではありません。ただの日記です。


今日は高校の友だち二人と会いました。吉祥寺のイタリアンレストランて待ち合わせです。
真帆は結婚してて子供が女の子一人、美月は普通にOLさんで独身。高校からの仲良しです。三人とも演劇部でした。
久しぶりで話ははずんで、男の話になりました。二人とも彼氏やダンナはいるのですが、グチばかりでした。真帆は、ダンナより子供が大事みたいな話です。
わたしだけが、彼とののろけになってきて、みんなの攻撃を受けてました。
アルコールも入ってたせいもあって、彼を呼ぼうと言い出されました。

こういう会は、あまり彼は好きではないのですが、とりあえず呼んでみました。彼は後輩二人と飲み会してたので、連れて行くと言い出しました。

それではということで、わたしたちはレストランを出て近くのカラオケ屋さんに移りました。ルームはカワイイ部屋で靴を脱いで上がるタイプでした。

彼たちが来るまで、カラオケしたりお酒を飲んだりと騒いでいました。真帆はかなり飲んでました。
彼たちが、入ってくると真帆は、
「男が来た~」
と大騒ぎでした。
彼が連れてきたのは、後輩の後藤くんと沢くん。二人とも名前しか知りませんでした。
駆けつけで、男性陣はビールを一気。
何となく、わたしと彼、真帆と後藤くん、美月と沢くんと並びました。
彼の話では、後藤くんは一昨年入社で沢くんは今年入社だそうです。二人とも独身ということです。たしかに、沢くんはまだまだ初々しいかな。後藤くんは、ちょっとクセがあるけどイケメンといえばイケメン。
美月と沢くんはなんとなく普通に話しているんだけど、見てたら真帆と後藤くんは話が弾みすぎてました。ベッタリくっついちゃって、ヤバくないかなと思うくらい。適当に歌ったり飲んだりしてるうちに、真帆と後藤くんはベッタリを通り越して抱き合うに近くなって、しまいにはキスしていました。

さすがに最年長なので彼が、後藤くんをたしなめました。真帆は、ちょっと不満そうでしたが素直に離れましたが、またベッタリしてしまいます。後藤くんは注意されたので、さすがにもうキスとかはしません。

さて、お開きということになって店を出ました。それじゃあね、って解散。
真帆が、
「ちょっと、コンビニ寄ってから帰る」
と別れます。他の人たちも駅で解散。バラバラになりました。
わたしたちも駅に入ろうとしたら、
「あれ、スマホがない」
って彼。カラオケ屋に忘れたから取ってくるということで、わたしたちはカラオケ屋に戻りました。幸い、スマホはあってまた駅に戻る途中で、駅向こう側に後藤くんと真帆が腕組んで歩いてました。
あれ、そっちはラブホ街って方向にです。
「真帆ちゃんって結婚してるんだよな」
「うん」
「まずくない?」
「まずいけど、声かけられないよ」
「そうだよなぁ」

まあ、仕方ないか…大人の話なんだからと変に納得して帰りました。

この記事の人の名前はいろいろ問題があるのでちょっと変えています。

トシくんとアケミちゃんが

トシくんとアケミちゃんが来ました。こないだ、店に来たことをわたしが怒ってるってことをカレがトシくんに言ったら、トシくんはアケミちゃんに話してこっぴどく怒られて謝りに来たのでした。
アケミちゃんが、
「うちのクズ男がごめんね。デリカシーのないやつでさ」
同感。うちのカレもデリカシーのデの字もないよ。
カレもトシくんも神妙な面持ちでした。
どうせ、カレが一人じゃいけないから、トシくんを誘ったんだろうからトシくんもかわいそうはかわいそうです。
「夫婦でそうやって遊んでるのはかまわないけど。アンタが入ることはないでしょ」
とアケミちゃん。
「ましてや。ピンサロに付いてって遊んでくるなんて!」
下向いてトシくんは、
「ごめんなさい」
カレも下向いて反省してるフリをしています。
反省会はここまでで、食事にしました。トシくんたちが、お詫びの印でケンタッキーやらお寿司やら買ってきてくれました。カレとトシくんも反省終了とばかり飲んでいます。

そのうち、うちのバカカレが、
「もうお店に行っちゃダメなんだよなぁ」
とポツリ。
「文のサービスがどんなのか知りたかったよなぁ」
「オレも知りたかった」
とトシくん。アケミちゃんまで、
「あ、それは知りたいかも」
と言い出す始末でした。
さらに、アケミちゃんが酔っ払ったのか、
「それじゃあ、ここで文ちゃんに○○くんにサービスしてみんなに見せるってどう?」
「いやだよぉ」
エッチなとこは見せたことあるけど、わざわざ見せたくないよ。
「うーん。オレにサービスしてるとこ見るってオレがちゃんと見れないしなぁ」
なんか、わけわからないこと言ってるバカカレが。
「じゃあ、トシにして見せてよ。そうしたら、オレもゆっくり見れるから」
「そんなのヤダよ」
とトシくん。わたしも、
「ムリだよぉ」
反対するかと思ったアケミちゃんが、酔ってるのか、
「それ、いいね。トシ、脱ぎな」
て、アケミちゃんまで何言ってるのに!
「いいのかよ」
とトシくんがアケミちゃんの顔をのぞき込みます。
「いいよ、文ちゃんなら。早く脱げトシ」
ってアケミちゃん、わたしの立場はいったい…
「よし、じゃあ」
とトシくんが脱ぎだします。パンツ一丁になってソファーにころがります。トシくんは職人さんなので、いい体つきをしています。
バカカレは手をたたいて喜んでいます。流れから、これは逃げられないなぁと思いだしました。
「知らないからね」
とバカカレにクギをさしました。
上下のスウェットを脱いで、下着だけになりました。
アケミちゃんが、
「下着つけてサービスするの?」
知ってるくせに突っこまないで!
ブラを取りました。
「下もでしょ」
さらにつっこむアケミちゃん。観念して、下も脱ぎました。
トシくんのパンツを脱がして、足の上に乗るとトシくんにキスしました。アケミちゃんとバカカレはじっと見ています。トシくんが舌を入れてきました。
どうしようと思ったのですが、カレを横目で見るとうなづいているので、わたしも舌をからめていきました。トシくんが胸をもみだしました。
うしろからアケミちゃんが、わたしのアソコをさわります。
「すご、仕込んでないのにこんなに濡れてるじゃん」
「え、ピンサロって何か仕込むの?」
カレが聞きました。
アケミちゃんが簡単に説明します。
「文ちゃん、お店でもこんなに濡れるの?」
「濡れないよぉ」
わかってるくせに、意地悪なアケミちゃんです。

その間も、トシくんは胸をもんでキスしてきます。
「文ちゃん、そろそろサービスだよ」
アケミちゃんが言います。
わたしは下にカラダをずらして、トシくんの乳首を舐めます。
「おお、すげ~」
トシくんが叫びます。
さらにおなかから下半身に舌をはわせました。トシくんがカラダをずらして、わたしのアソコをいじりだしました。
「トシ、うますぎ。こないだが初めてじゃないでしょ」
とアケミちゃん。アケミちゃん、カレシにこんなことしてごめんなさい。
トシくんのおちんちんを手で上げて、太ももの付け根から、タマにかけて舐めました。
「ぉお、すげ~。こないだの子よりうまいよ」
「バ~カ。文ちゃんだからしてくれてるんだよ」
カレはじっと見ています。かなり、興奮してるみたい。持ってるスマホで撮るのも忘れてる。
フェ○に移りました。先っぽから深くくわえたり、舌で舐めたりします。舌の上に乗せて舐めながら、のど元まで入れてあげました。
トシくんはかなりやばそうです。もうすぐだなって思いました。
トシくんが、カラダを起こしてわたしの向きを変えました。69の体勢です。
お店ではやらないんだけど…いいややっちゃえ、○○くんが悪いんだからね。トシくんの顔に押し付けました。トシくんの舌がアソコを刺激します。演技声じゃない声も出てしまいました。

と、アケミちゃんが、
「文ちゃん、ここで素股でしょ」
「?」
アケミちゃんは、わたしのカラダを起こすとトシくんの上に乗せました。まるで、騎乗位のようにしてアソコをおちんちんの上に乗せました。
「文ちゃん、アソコでトシのをこするの。すごい濡れてるからローションいらないね」

わかりました。カラダを、前後に動かしてこすります。
「うわぁ、スゲ~。やべえよ」
とトシくん。ちょっと、ずらすと入っちゃいそう…
指でおちんちんを押さえながら、カラダを前後させました。

そのうち、トシくんは思いっきり発射してしまいました。自分のおなかに思いっきり出してしまいました。
ちょっと考えたのですが、出ちゃったのを舌で舐めとってティッシュに出しました。
「はい、サービス終わりました」
とわたしはウェットティッシュでトシくんのをふいてあげました。

アケミちゃんが、カレに、
「○○くん、採点は?」
「サイコー10点。アケミちゃんは?」
「10点」
トシくんが、
「俺には聞かないの?」
「バ~カ、そんなに出して何点だって言う気だよ」
とアケミちゃん。アケミちゃんは強いなぁ。

二人が帰ったあと、カレに素股をやってあげました。カレのは始める前から、興奮状態でした。素股で一分ももちませんでした。

カレに、
「もしトシくんのが入っちゃったらどうする?」
と聞きました。
カレは悲しそうな顔をして、
「それはダメだよ。気が狂っちゃう」
良かった。入れちゃわないで、もう少しで入っちゃいそうだったんだよね。

アケミちゃんのおかげで技をひとつ覚えました。








検査入院したときのこと

去年の秋のことです。組合の健康診断で肺に影があるということで、検査入院してくださいと言われました。
会社も組合の健康診断なので、早急に検査してくださいと言われて予約をとりました。

飯田橋の指定病院に、金曜日入院で月曜日検査でそのまま退院という予定になりました。土日は入院手続きができないので、月曜日検査となると金曜日に入院するしかなかったのです。どうせ、保険から全額出るのでお金は問題ないのですが、彼と別々で寝るのがさみしかったです。よく考えたら、久々の一人寝になるんだと思いました。

仕方ないので、用意して金曜日に入院しました。まあ健康体ですから、6人部屋の窓際のベッドでした。部屋は6人全部うまっていて、ほとんどが検査とか人間ドックの人たちでした。
その夜はやることもないので、ずっと彼とLINEしてました。(たまに友だちとも)
翌日も、土曜日で朝食をとるとやることなくなります。本を読むくらいしかやることないんです。
3時すぎに、彼が来てくれました。飛びつきたかったのですが、病院なのでガマンしました。
窓際なので、カーテンで隣と前を閉ざすととりあえずはプライバシーは守れます。
カーテンを閉めるととりあえずキスしました。なんか、何日も会わなかったみたいでした。
昨日は何してたの?とか、何食べた?とかとりとめもない話をしました。
昨日は文とLINEしてたとか、今朝はトースト焼いて食べたとか何話してるんだろって話もそれなりに新鮮でした。

わたしはベッドにゴロゴロ転がって、
「つまんないなぁ」
とか言うと、彼はわたしに布団をかけてくれました。
「別に寒くないよ」
とわたしは言いました。
彼は布団に手を入れて、わたしのパジャマのズボンに手を入れました。
「何するの?」
小声でわたしは言いました。
彼はニッコリして、手でパンティの上からアソコをさわりだしたんです。
彼のニッコリはろくなニッコリではないことはわかっています。
「だめだよ。みんなにバレちゃうよ」
と彼に言いますが、やめる彼ではありません。それも、マズイことに感じてきてしまいました。自分で息が荒くなってることがわかります。
カーテン一枚で、隣には他の患者さんが寝ています。前には、やはりお見舞いの方がいらしてる患者さん。
彼の指は、パンティの中に入ってきました。じかにクリをいじりだします。
「だから・・・ダメだよ」
声もちょっと上ずってしまってました。
クリをこすりだして、アソコからは洪水のようにあふれていました。
「具合悪いの?」
と彼。ひっぱたきたくなりましたが、それどころではありません。
指は私の中に入ってきました。
もう、ダメだと布団をかぶりました。
彼の指は、私の中で暴れまわります。
声を出せずに、わたしはガマンにガマンをしました。

布団から顔を出すと、彼が微笑んでました。
「今晩は自分でしちゃダメだよ」
こんな生殺しのままなの…

夜になると彼とLINEしました。さすがに病院なので、通話はできません。
《オナニーしてないよね》
《うん。してないよ》
《じゃあ、オレはしようかな》
《えー》
《文の動画かけたよ》
《やめてよ》
《おちんちん出したよ》
おちんちんの画像が送られてきました。
《しごいてるよ》
《やめてよ》
《あ~文がオレのをくわえてるよ》
《だからやめてよ》
《文のフェ○うまいからな》
こんなLINEしてると、もう洪水でした。
《わたしもしていい?》
《ダメだよ。病院なんだから》
こんな会話がずっと続きます。

翌日も彼がお見舞いに来て、また指で遊ばれました。
また、夜はLINEでなぶられます。
さらに、ノーパンノーブラでトイレに入院着でトイレに行ってこいとか、部屋のカーテンは閉めたまま、窓のカーテンの外に立って胸を出せとか無理難題を言ってきました。それでも、自分でさわることも許してくれませんでした。

月曜日に検査が終わって、うちに帰りました。彼が帰ってくるまで、ずっとオナニーしてました。帰ってきたのも気づかずしてたら、カレに見つかってしまい、見ている前で最後までさせられました。

検査の結果は肺気腫の跡があるとのことでした。この日を境に、彼には禁煙させました。

↑入院してた病院




アルバム④

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