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そしてホテルマキシムで

前に書いた、ホテルマキシムにわたしたちとトシ君とアケミちゃんで遊びに行ったことがあります。
トシ君とアケミちゃんはSMホテルははじめてで、見るものさわるもの興味津々でした。
部屋の鏡がすご~いとか、磔台がすご~いとか、椅子まですご~いとすご~いだらけでした。
わたしは何度目かなので、驚きは少なかったので軽く説明してあげました。

アケミちゃんが、わたしの手を取って磔台にくくりつけました。まだ、服を着てたので安易にまかせたのですが、スカートの上から股間に電マを当ててきました。
不意をつかれて、思わず
「ああ」
って声を出しちゃったら、みんなに笑われました。
なんか、ほのぼのと社会科見学みたいになってきたので、エッチなことはあんまりないかなとさえ思っていました。
お風呂に入ることとなり、何故か彼とトシ君が入り、わたしとアケミちゃんが入りました。
彼たちはどうやって入ってたのかわからないのですが、わたしとアケミちゃんはカラダの洗いっこしたり、オマ○コの中の洗いっこしたりしがら入りました。
アケミちゃんはわたしに、
「ボディ洗いね」
とカラダをなすりつけて洗ってくれました。どうも、ソープランドの技らしいのですがトシ君にはいつもしてあげてるのと言ってました。

お風呂からあがると、彼たちはビール片手にアダルトビデオを見ていました。
「美女二人がいるのにそんなもん見て~」
とアケミさん。
彼がわたしに近づくとカラダに巻いていたバスタオルを取り、磔台にくくりつけました。今度は、全裸なので隠したいとこもまる見えです。

足も開かれてるから、あそこも開いちゃっています。彼は電マでクリを刺激し始めます。
また、声が出て感じはじめたところで、彼は電マをやめました。
また焦らされるんだ、と思っていたら彼はベッドサイドに座って横になりました。
そこにアケミちゃんが、近づくと彼のパンツに手を入れておチンチンを取り出しました。
え~、今日こそスワッピング?
アケミちゃんはパクっと彼のをくわえました。
いやだ~!それはわたしのだから…
トシ君はニヤニヤして、見ているだけです。
くわえたアケミさんは、わたしを見ながらフェ○を続けます。
すごく複雑な感じです。イヤなのに感じてる自分がいます。太ももを汁が伝わっていきます。
トシ君が近づいてきて、磔台からおろしてくれました。手をひいて、フェ○してるアケミさんの横に連れて行かれました。
「近くで見たかったでしょ」
見たくないよぉ。目をつぶっていたいよぉ…と思いながら目が点になりながら凝視してしまいました。
アケミさんは意識して、カラダを横にして舐めてるところを見せてくれました。サービスしなくていいのに…
わざと音を立てたり、縦横前後ろと舐めたり口に入れて頬の裏に当てて頬をふくらませたりと…
トシ君が、
「オレにもしてよ」
これは何か仕方ないなぁと思いました。
トシ君も彼の横に寝ころびました。
アケミさんに負けたくないなって、まちがった対抗心が出てきて、トシ君のをくわえました。
彼のよりは短いけど少し太いかな。
こっちも音を立てて舐めたりくわえたりしました、サービスだぁとか思って玉も吸って舐めてあげました。

彼が起き上がると、
「交代して」
とアケミさんに言いました。アケミさんとわたしは入れ変わって、いつものおチンチンにありつけました。
アケミさんのツバの味がします。ツバの味なんかわからないけど、したような気がします。
彼とトシ君は気持ちよかったか?とか、玉まで舐めてもらっただのくだらない話をしています。この二人、わたしたちがお風呂に入ってる間に悪だくみしてたんだ。もしかしたら、アケミさんも知ってたんだ。
と思うと、ちょっとアタマにきてフェ○をやめて彼の上に乗って騎乗位で挿入して腰を振ってやりました。
彼もこの反撃にはびっくりしたみたいでしたが、無視して前後に思いっきり振って縦横にも出し入れしてやりました、いつもはこんなに激しくはしません😁
アケミさんは喜んで、フェ○やめてはしゃいでいます。トシ君も見ています。
「がんばれよ。いかされるなよ」
「文ちゃん。がんばって~」
彼はかなり苦悶の表情になってきました。このあたりはもうよくわかっています。わたしの中で、彼のははちきれるくらいふくらんでいます。
よし、いまだ!
わたしはオマン○からぬいて、手コキに変えます。
「あ、バカ」
バカじゃないよ。バカはあんただぁ~😠
もう寸前だった彼は、暴発😁天井まで届くくらい大発射しました。
トシ君とアケミさんは大喜び。
「文ちゃん、グッジョブ!」
発射終わったミサイルをくわえてキレイにしてあげました。
かなり照れてる彼が可愛かったです❤

そのあとはベッドに川の字じやない、二本川になって思いっきり鑑賞しながはのエッチ。トシ君ともするのかなと思っていましたが彼はわたしを離しませんでした❤
そのかわり、隣の二人と同じ体位でしました。バックでされてると、隣でアケミさんの顔がすぐそばにありました。バックのストロークも男どもは合わせてきます。チラッとアケミさんを見て目で笑ってしまいました。

ホテルを出て、二人と別れて彼に聞きました。
「トシ君とやらされると思ったよ?」
「やらせるわけないじゃん」
「でも、アケミさんとしたかったんじゃないの?」
「文以外とはしたくない」
「見せたり口はいいの?」
「うん」
うーん😒よくわからない男心だ。







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