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面接に行ってきました+α①

あ~、土曜日が来てしまいました。面接の日となりました。
不謹慎だけど、台風か大雨が今日ならいいなと思っていましたが、雨は上がってしまいました。それも、秋晴れのいい天気😂こんな日にこんな暗い気持で…

昨日は、彼は明日面接だから早く寝なさいと何もしてくれませんでした😟
朝は、さわやかにいってらっしゃいとと送り出す彼に少し腹が立ちました。

アケミちゃんと店のある駅で待ち合わせました。
店が始まる前に面接ということで、午前10時に店に行きました。アケミちゃんは近くのカフェで待ってるからと、一人で店のある雑居ビルに行きました。
店は2階で派手な看板が出ています。午前の開店前なので、店は暗くて静かです。
細い階段を登り、おそるおそる店のドアを開けると、男の人が出てきました。
普通のワイシャツにネクタイ姿の意外に普通の人でした。
「文華さんですね?」
と、わりと気さくな様子で話しかけてきました。
事務所にどうぞと言われて、奥の部屋に通されました。ロッカーと長机が置かれた事務所?みたいなところでした。

店のシステムとか、時給とかシフトの話とかされました。
「本番はありませんし、お客さんとのトラブルもスタッフが処理しますから心配ありませんから」
と心配ないからを連発します。
「シフトも自由ですから、できれば一日二時間以上入ってください。週一回でも、それ以下でも大丈夫ですよ」
こちらは生返事ですが、店長はたたみこんできます。
「時給は最初5000円からで、本指名入ればプラスです。あと、6時からは時給は6000円になります。生理のときは休んでも出てもいいです。お客さんには生理と話しますからムリなことはさせません」
このあたりはこちらも生返事です。
「風俗のような仕事ははじめてですか?
「はい」
「この仕事をしようと思ったのは?」
「ちょっとお金がほしくて」
お金が欲しいのはちょっとはホントだから嘘じゃないですよね。
「えーと、指輪はされてないみたいですけど結婚されてるんですよね、旦那さんは知っていますか?」
「いいえ」
あ、これは嘘ついちゃった。わたしは金属アレルギーで、指輪とかできないんです。ネックレスも金属系のはダメなんです。
「他に仕事してますか?」
「会社勤めしています」
「それでは、来れるとしたら夜か土日ですね」
「来れるときに連絡でもいいですか?」
「はい。かまいませんよ」
「借金とかありますか?」
「特にありません」
「風俗ですから、人によってはかなりハードなこともありますが大丈夫ですか?」
「ある程度なら」
ある程度は覚悟はしてます。
「フェ●とかは?」
「はい」
「クン●とかされても大丈夫ですか?」
「はい」
いいえとか言えないですよね。ここまで来ては…
「それでは、これを書いてください。あと身分証明書とかありますか?」
免許証を渡して、書類に名前年齢住所携帯電話番号とか書きました。
免許証はコピーを取られました。

「それでは、試しに自分にサービスをしてください」
と言って店のフロアに連れて行かれました。
店は暗くてよくわかりませんが、ブースが10くらいあるようでした。ブースは畳一枚くらいのスペースで低い衝立のような壁で仕切られていました。靴は脱いで上がるみたいで、小さなテーブルみたいなのが端についてました。その一つに入ると、店長はズボンとパンツを脱いでアグラをかいて座りました。
「文華さんも、下着だけになってください」
言われるままに、服を脱いで下着だけになりました。
服を脇にたたんで置くと、
「まずは、キレイにしてください」
とウェットティッシュを渡されました。ウェットティッシュで店長のものを拭くと、店長はスマホのタイマーをセットしました。

「自分に、またがってください」
店長は脚を伸ばしました。
脚の上にまたがりました。
店長はキスしてきました。
店長はわたしのブラを取ると乳房をもみ始めました。
上手にパンティも脱がされて、指をオマ●コに入れられました。
「パイパンなんですね。お客さんに喜ばれますよ」

「あんまり激しいお客さんがいたら、パンティを通路に投げるか手を上げてください。スタッフが来ますからね」
体勢を変えられて、クン●をされました。
それから、
「では、サービスしてください」
店長はいつの間にか、全裸になっていました。こちらも全裸です。
店長の乳首を舐めて、フェ●をしました。
「時間を考えながらサービスしてください。あと、アナウンスがありますから聞き逃さないようにしてください」
とかいろいろと説明されました。
時間が気になって仕方なかったのですが、急いでいかせなきゃと思いフェ●も一生懸命やりました。
そのうち、店長はわたしの口の中に吐き出しました。
「はい、これに吐き出して。できるだけ、お客さんに見せないように」
後ろを向いて、ウェットティッシュに吐き出しました。
「まあ、合格ですね」
と言われました。ちょうど、スマホがピッピッと鳴りました。
「そのまま、服を持って事務所に戻りましょう」
店長はすばやくズボンをはいて、わたしを事務所に戻しました。
事務所の奥に連れて行かれました。奥には衝立の向こうに、ソファーがありそこで写真を何枚か撮られました。
「写真の顔出しはNGですよね」
「顔は勘弁してください」
「大丈夫です。ホームページは顔出しNGにしておきますかは、店頭のも顔は盛りますからわからなくなりますよ」
それって?まあいいか。

「名前はどうしますか?」
「どうすればいいのですか?」
「うちは普通の苗字と名前が源氏名です。だいたい、芸能人の名前とかもじってつけますね」
「おまかせします」
「では、○○ふみかにしましょうか」
「わかりました」
「えーと、年齢は26歳にしときますね」
「はい」
4つもサバ読んで平気かなぁ。
「今日はどうしますか?このまま体験入店しますか?」
「友だちを待たせてるんで、話してきます」
「それじゃあ、11時45分までに戻ってください。何時までできますか?」
「それじゃあ、3時まで」
「では、時間は守ってくださいね」

アケミちゃんが待っているカフェに行って、ここまでの話をしました。
「あそこは客質もいいし大丈夫だよ」
と言ってスティック状の袋を6個くれました。
「?」
「ウエトラっていって風俗のお供(笑)タンポンみたいに奥に入れて」
これ説明書とちっちゃく折った紙をくれました。
「お客さんの前に出る前に毎回仕込んで。そんなに濡れるわけないからね。お客さんなんて、モノと思わなきゃね」
「ありがとう」
「3時までかぁ、4時前くらいだね。映画でも見てるから終わったらメールちょうだい」
「ありがとう」
なんか、力強くなりました。
長くなってきたので・・・   To Be Continued


↑ウエトラです。さっきアマゾンに注文しました。












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Re: いよいよお仕事ですね。

思ったよりは大丈夫でした。
というと、叱られるかもしれませんが・・・

いよいよお仕事ですね。

いよいよお仕事ですね。
考えているより、慣れてしまうと心配はなくなりますよ。
自分がそうだったから😊

文華さまは、普通のお店だし、本番も無いなら余計安心です。

前向きに頑張って下さいね😉💕

Re: No title

駆け引き?ですか。駆け引きできるほど知識もありませんでした。
お試しというか、ムリヤリやらせるということはないんですよ。
アクマで、自分から勤めるというふうにさせるんですね。
気がついたら、手続きは全部終わってるみたいな。
それでも、イヤならやめていいと言うことだけはちゃんと言ってくるんですよ

No title

風俗面接は なるほど 駆け引きもあるかなぁとか思いました

お試しはなかったのですか

Re: 文華さん

大丈夫なんでしょうか?
自分でもよくわからずに、世の中が進んで行ってるような気がします。

文華さん

風俗に勤めるんですか?
収入は良いらしいが、大丈夫ですか?
文華さんが毎日男に抱かれるのはイヤ
ですよ!
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