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はじめての〇〇2

「なんでもするんだよね」
と微笑みながら言う彼に何も言えませんでした。不安と期待が入り組んでいたのだと思います。
また、彼はわたしのあそこをいじり出しました。さっき、あんなにいったのにまたスイッチが入っていくのがわかりました。
汁がいっぱい出てきました。
彼はわたしを立たせると、窓際に連れて行きました。
カーテンが開かれました。
部屋は5階なのですが、外は住宅街で暗いながらも家の灯りが見えます。
「やだ、恥ずかしい」
「なんでもするんだろ、減るものじゃないしいっぱい見せてあげよう」
立たせたまま、クチュクチュと指であそこをいじります。
ガラスの窓越しに見える家から見られてる気がして恥ずかしいのと気持ちいいのが、交互に自分の中をかけまわっていました。
太ももまで汁が流れてきて、
「許して!立ってられないよぉ」
中腰になりかかったわたしを、立たせると窓に手をつかせ、後ろから貫いてきました。待ちに待った挿入です。
いやらしい声が出てしまいました。
彼は窓を開けたのです。
「え!」
「近所に聞こえるような声で鳴きな」
彼は部屋の小さなベランダに貫いたままわたしを出しました。
小さなベランダですから、隣の部屋の灯りも見えます。ベランダの下の道は、夜とはいえ通行人もかなりいるみたいです。
そのまま、わたしをベランダの手すりのところまで持っていきました。下が見えました。やっぱり、人が通っています。
5階とはいえ、クルマの音も人の声も聞こえます。
黙って彼は、挿入したままピストン運動をします。パンパンという音さえ、下まで聞こえそうです。わたしも声を出さないようにするのがやっとです。
何度いったかわからないくらいいってしまいました。彼も最後はオマンコから抜いて、ベランダにしゃがみこんだわたしの口の中でいきました。
ドロッとしたのを、ゴクリと飲むと彼が微笑んでくれました。

部屋にやっと戻してもらって、横になって今日はもうこれでおしまいかなって思っていたら、また縛られました。
今度は四つん這いで、手と足を縛られてお尻を持ち上げられました。
「いいかっこだよ」
どう考えても恥ずかしい格好です。
そのままの状態でまたバイブを入れられました。カラダが敏感になっているので、バイブを入れただけで汁が外まで出てきます。バイブを入れながら、ローターでクリや乳首も責められたりしました。
でも、いきそうになるとスイッチを切ったり離したりするんです。
「おねがい、なぶりものにしないで」
とお願いしてもダメです。
「じゃあ、何でもするって言ったことをしてもらおうかな」

え、今までのことは違うの!






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